• カテゴリ:
1:  2018/07/15(日) 11:19:27.34 ID:CAP_USER9.net
最近、シンガー・ソングライターのさだまさし(66)とロックバンドのTHE ALFEEを続けざまに取材する機会を得た。両者ともに音楽界の“レジェンド”と呼ばれ、40年を超える活動を続けており、驚くべきはその通算コンサート数。
さだはソロとなってからの1976年以降、今年6月で4300本を突破。アルフィーも1974年のデビューから、今年の7月1日で2690本に到達している。

数字を並べて書くのは簡単だが、さだのコンサート数はとてつもない。足かけ42年で4300本とは、単純計算しても年間100本は超えている。バンドとソロの違いはあれど、アルフィーもさだの“すごさ”は認めていて、先日行われた「プラチナエイジ賞」の授賞式でも「ソロではさださんですよね」と、はっきり口にしていた。

 さだは1973年10月25日、フォーク・デュオ「グレープ」のメンバーとして「雪の朝」でデビュー。76年に解散しソロとなり、今年でデビュー45周年を迎える。さだは先日、45作目のオリジナルアルバム「Reborn~生まれたてのさだまさし~」の発売を記念し、ソロとなってから初めてとなるプロモーション・イベントを行った。

 さだは、45年を振り返り「おそらく、そのうちの40年は借金を返す日々でしたね。長かった最後が…胸突き八丁で…最後が見えてからが大変でした」と観客に告白した。古くからのファンなら周知のことらしいが、それはさだ自身が監督を務めたドキュメンタリー映画「長江」(1981年公開)で背負った借金。さだ自身もイベントで「(人生で)一番やり直したいのは映画ですかね。壮大な借金をしました。35億円ですよ」とあっけらかんと明かした。

 借金を返すため、さだは必死でコンサートを重ねたともいえる。とはいえ、4300本を超える価値が変わるわけではない。日米の球界で活躍してきたイチロー(44)=マリナーズ会長付特別補佐=は日米通算で4367安打をたたき出している(7月13日現在)が、さだは「(イチローの安打数まで)もう少しですね。超えられますかね」と謙虚に答えていた。

 さだは2013年、4000本に到達した際、オリコンから表彰を受けている。CD不況の音楽界だが、ライブは好調だ。ライブの本数および観客動員、そのクオリティーを評価する賞があってもいい-との声も一部で挙がっている。さだとTHE ALFEEこそ、最もその対象としなければいけないアーティスト。今こそ、音楽業界によるライブへの“権威付”が必要になっていると感じるが…。

 さだは「あと20年できるかな」と今後を心配しつつも、新アルバムでナオト・インティライミ、レキシ(池田貴史)らとのコラボで「手応えがあった。踏み石をみつけた。世界的なミュージシャンとやれる環境があることが分かった」と元気いっぱい。アルフィーも高見沢俊彦(64)が「巻き髪が巻けるまで続ける」という。さだの「イチロー超え」など時間の問題。5000本まで、ぜひ頑張ってほしい! (デイリースポーツ・木村浩治)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000046-dal-ent


27:  2018/07/15(日) 11:32:39.65 ID:8vMl+ZmC0.net
>>1
4000回もして、まだ集客できるのが凄いわ。


127:  2018/07/15(日) 12:05:27.04 ID:6xbbexCG0.net
>>27
藤田まこともそうだけど歌はそこそこでトークがメイン
だからいつも違う話題で楽しめる

逆に歌メインの安室奈美恵は今年で引退


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/07/16(月) 07:48:16.98 ID:CAP_USER9.net
VARによりペリシッチのハンドと判定 シアラー氏「あの判定は相応



ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝は、フランスが4-2でクロアチアを破り、1998年大会以来二度目の栄冠に輝いたが、勝敗を分けたPKの判定が「誤審」として物議を醸している。

 決勝の舞台でビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)がフル活用された。1-1で迎えた同35分、フランスのコーナーキックの場面でクロアチアMFイバン・ペリシッチはニアサイドでクリアしたが、ボールが腕を直撃。アルゼンチン人主審ネストル・ピタナ氏はVARによりPKと判定した。これをFWアントワーヌ・グリーズマンがゴール左に流し込んでフランスが再び1点をリードし、2-1として前半を終えた。

 英公共放送「BBC」は、「ワールドカップ決勝:イバン・ペリシッチのハンドボールはペナルティーだったのか?」と特集。そして、ピタナ主審の判定について、「日曜日のワールドカップ決勝で最も物議を醸す瞬間だったことは間違いない」と指摘。そして、ボールはペリシッチの腕を直撃していたが、「あれは故意のハンドだったのか? ペリシッチにはハンドを回避する時間はあったのか?」と問題提起している。

 そして、元イングランド代表FWアラン・シアラー氏はピタナ主審の判定を一刀両断している。

「決勝の勝敗を決めてしまうあんな愚かな判定をすることはありえない。ここまでの大会からも、あの判定は相応しくない」

 “誤審”という指摘を越えて、“愚か”と断罪。そして、「クロアチアは輝ける活躍だった。彼らはこの試合に負けてしまった。FKではないFKと、ペナルティーではないペナルティーのせいで」と、前半18分の先制点につながるグリーズマンのダイブ疑惑によるFK獲得とともに、誤った判定だと言い切っている。

ペリシッチは「わざとボールに触ろうとしていない」

 元イングランド代表DFリオ・ファーディナンド氏も、フランスにPKが与えられたシーンについて「あれはペナルティーと100%言い切れない。彼(ペリシッチ)はわざとボールに触ろうとしていない。反応するには距離が近すぎた。主審が判断するまで、あまりに時間がかかったことが、それを物語っている。(故意かどうか)確信できなかったんだ」と指摘している。

 そして、日本代表監督候補にも名前が上がっていた元アメリカ代表監督のユルゲン・クリンスマン氏も、「確信がない時は、ペナルティーを与えてはいけない。誤った判断だ」と誤審と断言していた。

 20年ぶり二度目の栄冠をつかんだフランスだが、勝負の行方を大きく左右した勝ち越しゴールは疑惑のPKだったと物議を醸している

7/16(月) 7:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180716-00122223-soccermzw-socc


3:  2018/07/16(月) 07:49:56.76 ID:09CGzvHa0.net
ありゃハンドだわ
その前のFKだろ誤審は


42:  2018/07/16(月) 07:59:28.19 ID:Qb+DD67c0.net
上がってた手をボール来た瞬間に下ろしてるからなぁ。見ようによっちゃ故意に見えるよ


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/07/14(土) 23:18:15.33 ID:BIO5bqhsM.net
俺「お前ら!その場に伏せろ!!!」

クラスメート「え?」「おいおいどうした」「なに?」ザワザワ


担任「お、俺くん、いきなり何を言って───」


俺「いいからその場に伏せろって言ってんだろッッッ!!!」ガンッ


ざわつきながらも机の下に隠れるクラスメートと担任

その瞬間閃光が頭上を走る
遅れてくる爆発音
教室の上半分が"消えていた"


2:  2018/07/14(土) 23:18:28.22 ID:BIO5bqhsM.net
俺「クソッ、先手を打たれたか…」


言葉を失う教室
ただ一人、俺を除いて…

冬休みの補講があったのは内のクラスだけだったことが幸いし、ぱっと見た限りでは死人は0


俺「っと言う訳だ。先生、ちょっと俺は行かなきゃならねえ」


担任「…ぁぇ…ぉれくん…こま…」


俺「ああ分かってる、4時間目にはちゃんと返ってく…!!」ゾクッ


4:  2018/07/14(土) 23:18:42.54 ID:BIO5bqhsM.net
担任「困るんだ、俺くん」スッ

普段は生徒の機嫌を伺っているだけの担任が、
見せたことの無い苛立ちを顔に浮かべゆっくりと眼鏡を外す。

俺「―――ッ!?」

とっさに距離を取る――踏み込みの間合いを畏れよと本能が告げる。

担任「困るといったんだよ、俺くん」

汗が吹き出す。
瞬間――――


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/07/14(土) 03:52:03.99 ID:PgumlVT40.net
やりたいのに起動しても作業に感じてしまう


4:  2018/07/14(土) 03:53:09.65 ID:FWirZTSfd.net
普通部活始める中学で卒業するよね?


3:  2018/07/14(土) 03:52:49.66 ID:FY3entlSp.net
それが大人になるってことやろ
ゲームなんて所詮子供の遊びや


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/07/14(土) 08:13:30.671 ID:mGP5cbfG0.net
お前らなんでGK嫌がるんだよ


2:  2018/07/14(土) 08:13:57.749 ID:mbhDB5lga.net
川島のせい


52:  2018/07/14(土) 09:12:22.477 ID:JO2Nvj+80.net
>>2
川口も同じ様なもんだっただろうが


続きを読む

このページのトップヘ