• カテゴリ:
1:  2018/08/27(月) 22:17:22.612 ID:qDs9ZWGUM.net
世の中不便になりそう


2:  2018/08/27(月) 22:17:57.648 ID:Pvv8GiEg0.net
大丈夫、おれがいる


4:  2018/08/27(月) 22:18:17.700 ID:8KvsQWXd0.net
俺もいるぞっ!


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/09/06(木) 17:01:00.91 ID:W3dUGHd+0●.net BE:844481327-PLT(13345)

知事在任中の8月8日に死去した故翁長雄志知事=享年67=の妻、樹子(みきこ)さんと長男の雄一郎さんが6日午前、県庁を訪れ、
翁長氏の告別式に県民から寄せられた香典への返礼として、子どもの貧困対策に取り組む「沖縄子どもの未来県民会議」に寄付金200万円を贈呈した。

樹子さんは「沖縄の子どもの貧困率が全国平均の2倍という状況に翁長は悩み、貧困の連鎖を断ち切りたいと必死になっていた。どうしても基地問題が大きくクローズアップされてきたが、これを機に子どもたちを支える態勢をつくってもらいたい」と託した。

沖縄子どもの未来県民会議理事長の謝花喜一郎副知事は「知事は大人たちの責任でやれることは全てやるとおっしゃり、調査などにも取り組み、基金にも億単位のお金が集まった。しっかりと思いを引き継いで、子どもの貧困対策に取り組む」と述べた。
謝花副知事が生前の知事を思い返して目を赤くして声を詰まらせる場面もあり、樹子さんも涙をぬぐいながら「よろしくお願いします」と語り掛けた。

樹子さんは、那覇市こどもみらい応援プロジェクト推進基金へ寄付金、新基地建設阻止を目的とした「辺野古基金」にも寄付金を贈る。

沖縄子どもの未来県民会議は、2016年に翁長知事をトップに官民一体の組織として発足した。
翁長知事自ら県内主要企業に出向いて基金への寄付に協力を呼び掛けるなど、沖縄の子どもたちを巡るさまざまな問題の解決に力を注いできた。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-797897.html


4:  2018/09/06(木) 17:02:06.40 ID:WvokWGdv0.net
龍柱に使った分返金しろよ


78:  2018/09/06(木) 17:37:29.79 ID:8m+Gekvh0.net
>>4
ほんそれ


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/09/01(土) 22:46:25.92 ID:CnnI7B3/0.net BE:592048191-PLT(13345)

 岩手県警岩泉署は1日、岩泉町猿沢外山の林道で見つかった全焼のワゴン車の中から、複数人の人骨が見つかったと明らかにした。自殺と事件の両面から調べており、死因や身
元の特定を急ぐ。

 岩泉署によると、8月31日に通行人から「全焼した車がある」と110番があり、駆け付けた岩泉署員が頭蓋骨や骨盤などを発見した。損傷が激しく、死者の数や性別、外傷
の有無も不明。

 現場は岩手県沿岸部を走る三陸鉄道北リアス線摂待駅から西に約5キロの山中。
https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201809/0011600225.shtml


2:  2018/09/01(土) 22:46:59.70 ID:I8sM6HxO0.net
山火事ってほんと怖いからな


60:  2018/09/02(日) 10:13:23.71 ID:LPGQ6GYu0.net
>>2
林道で車一台が燃え尽きるまで炎が出てても山火事にならなかったのが不思議


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/09/06(木) 14:26:46.90 ID:NcmDYyVm0.net BE:663277603-2BP(2000)








ソース
https://cyclist.sanspo.com/422505


2:  2018/09/06(木) 14:27:27.02 ID:MbNsd3nu0.net
カワサキか・・・


3:  2018/09/06(木) 14:27:34.73 ID:8G4XvK4+0.net
カワサキかな?


続きを読む

  • カテゴリ:
1:  2018/09/02(日) 13:09:39.26 0.net 



5:  2018/09/02(日) 13:12:45.69 0.net 
290円のものに時間かけて待つ意味がわからん
ゆーちゅーばーならネタで意味あるか


8:  2018/09/02(日) 13:14:12.41 0.net 
時間はお金じゃ買えないのになぁ


続きを読む

このページのトップヘ