2019年05月

1:  2019/05/28(火) 08:33:20.68 ID:oZ/5k9k8p.net
やべえわ…


2:  2019/05/28(火) 08:33:42.89 ID:DfLQlbFX0.net
夢ならばどれほど良かったでしょう


3:  2019/05/28(火) 08:34:05.65 ID:oZ/5k9k8p.net


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1:  2019/05/28(火) 09:43:31.659 ID:6p+O84nQ0.net
子供がいる俺としてはマジでこういうのキツイ


2:  2019/05/28(火) 09:43:55.126 ID:pMce/9m/0.net
無抵抗?


7:  2019/05/28(火) 09:45:08.854 ID:6p+O84nQ0.net
>>2
スクールバスの中に侵入されたら逃げ場すらないやん


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1:  2019/05/28(火) 19:02:26.75 ID:JpfKwVcE0.net BE:306759112-BRZ(11000)

こちらを鋭い目でまっすぐにらみつけるハクトウワシをとらえた1枚の写真が、世界中で拡散され話題になっている。
撮影したカナダ人のアマチュア写真家は、思いがけない反響に「圧倒されている」と述べた。

スティーヴ・ビロ氏はカナダ・オンタリオ州にある猛禽(もうきん)類保護や研究を行なう施設で、
「ブルース」と名付けられたハクトウワシの写真を撮影した。

フェイスブック上の複数の写真グループのページに投稿すると、猛禽類が鋭い目でビロ氏を「にらみつけている」この写真は拡散され、話題になった。

ビロ氏は同じ日にブルースの写真を数百枚撮影しており、話題になっているのはその中の1枚だ。

「ブルースは、完璧に姿勢をまっすぐ保ち、左右の羽は水面に触れていた」とビロ氏はBBCに話した。

「他の写真よりもやや特別な写真だと思ったけれども、まさかこれほど大勢に響くものになるとは思ってもみなかった」




カナダ人写真家を「にらみつける」ハクトウワシ、世界中で拡散され話題に
http://www.bbc.com/japanese/48429075


2:  2019/05/28(火) 19:02:44.78 ID:dopFeB1B0.net
はい


8:  2019/05/28(火) 19:04:08.20 ID:9l/jIrqB0.net
すごいすごいかっこいい


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1:  2019/05/27(月) 20:13:52.732 ID:HAdsG2zu0.net
パワポからして作れん
誰か助けてくれ


4:  2019/05/27(月) 20:14:28.214 ID:+JYx2f7N0.net
時間かけろ


6:  2019/05/27(月) 20:15:07.258 ID:cLmkVPZGp.net
パワポは慣れだから、場数踏めば大丈夫だよ
最初のうちは他の人の作った資料いじってみたり、作りたいレイアウトを紙に書いてみるといいよ


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1:  2019/05/28(火) 06:59:04.70 ID:wobi5GVM0●.net BE:842343564-2BP(2000)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000016-it_monoist-ind



ホンダは「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22~24日、パシフィコ横浜)において、パーソナルモビリティのコンセプトモデル「ESMO Concept」を初披露した。

 ESMO Conceptは、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」に採用した着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を横展開した電動モビリティだ。モビリティの他、ポータブル電源などでモバイルパワーパックの用途を増やし、普及につなげる。

 ESMO Conceptは前二輪の三輪車だ。後輪にDCブラシレスモーターを配置している。最高速度は時速6kmで、モバイルパワーパック1個で走行距離はおよそ45kmとなる。全長1200mm、全幅600mmというサイズだ。速度など最低限の情報はハンドル部分に表示する。スマートフォン端末をハンドル上に設置することも可能だ。

 ESMO Conceptは電動車いすのセグメントに該当するため、運転免許は不要で、歩道を走行することができる。シニアカーは四輪が多いが、ESMO Conceptは三輪とした。見た目の威圧感を和らげられる他、四輪が前後輪に駆動用モーターを2つ、もしくはデフを使うのに比べて、三輪はコストを下げられるという。

 メインのターゲットユーザーは、高齢者向けのシニアカー(ハンドル型電動車いす)に抵抗感を持っている層だ。電動車いすと二輪車のデザイナーが「一緒に何かできないか」と話し合ったことで企画がスタートした。ホンダのデザイン担当者は「シニアカーには乗りたくないという声は多い。
運転免許を返納して移動手段がなくなっても、シニアカーだけは乗りたくないという意見も聞いた」と説明。こうした声を受けてバイクのデザインを意識し、乗りたいと思ってもらうことを狙った。

 展示に対して好意的な反応が寄せられ、「これなら乗る、今からでも使うという感想をもらった。体力面で自転車のみの生活に不安を感じる人もいる。運転免許の返納前からESMOに乗ってもらって、移動手段をスムーズに切り替えられるとよいのではないか」(ホンダのデザイン担当者)。


2:  2019/05/28(火) 07:00:47.11 ID:g9Q74Cec0.net
シニアカー?


4:  2019/05/28(火) 07:01:41.33 ID:JMF50gtw0.net
>>2
セニアカーだろハゲが


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