2021年02月

1:  2021/01/27(水) 08:09:51.43 ID:CAP_USER9.net
1/27(水) 6:15配信
東スポWeb

取材に応じる福留

 14年ぶりに古巣・中日に復帰した福留孝介外野手(43)が3年目の根尾昂内野手(20)のひたむきさに驚嘆の声を上げた。

 26日にナゴヤ球場で2日連続で自主トレを行った福留は「本当に懐かしいなと思いながら練習した」と感慨深げだったが、23日まで大阪・日本生命で大島の主催する自主トレには、今オフから根尾が初参加していた。

 その場に居合わせた福留は「本当にみんなすごく追い込んでやっていた。あんなにやったら体が壊れるぞと思いながら僕は見ていた。この自主トレの早い段階から、すごく体をいじめていてすごいなと思った」と舌を巻く。さらに仰天したのは根尾で「彼は真面目で、みんながお昼を食べているときも一人で走り回ったりしていた」という。

 そんな地獄と称される大島塾の超ハードメニューを体験した根尾はこの日、ナゴヤ球場で練習し、今季の目標を「遊撃のレギュラーを取ること」と改めて宣言。与田監督は「京田を打ち破るような自覚、それだけの覚悟を持たないと」などとハッパをかけていたが、その覚悟について根尾は「あります。やらないといけないので。そのために自主トレもたくさんやらせてもらった。遊撃は他のポジションと違って守備が一番必要とされる。今の時点で京田さんに勝つためには守備で超えないといけない」と張り切る。

 そうした根尾の心意気について福留は「いいんじゃないかな。何かをそうやって、がむしゃらにやるのは。今はいろんなことを失敗してもいいと思うし、その中で自分のものを見つけていかないといけない」と力説。これにはチーム関係者も「福留だって遊撃から外野へ回ってここまでの成功を収めた。根尾も福留の考えを学んだり、吸収すれば、殻を破れるかもしれない」と2人の?さらなる合体?を期待していた。

 果たして今季の根尾は、どこまで結果を残せるか。


https://news.yahoo.co.jp/articles/dce93cc47019c7e9e2ff0e62b90d7694cab46e3a


29:  2021/01/27(水) 11:20:18.29 ID:HybGMORT0.net
>>1
若いのが頑張るのはすばらしい。気持ちいい。がんばれ。


4:  2021/01/27(水) 08:25:26.86 ID:fCAk/YkX0.net
根尾は2年以内に化ける
いい選手になる
身体つきが全然変わってきた


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1:  2021/01/29(金) 13:12:33.32 ID:CAP_USER9.net BE:706227179-2BP(0)

1/29(金) 12:48配信
スポニチアネックス
 
 元女子プロレスラーでタレントのブル中野(53)が28日深夜放送のテレビ東京「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(木曜深夜0・12)に出演。渡米後のギャラ事情について語った。

 悪役レスラーとして日本女子プロレス界をけん引したブルだったが、その後は活動の場をアメリカに移した。「(アメリカは)やっぱり(選手の)人数もすごいし観客動員数もすごい」といい、給料は「13倍くらい」に跳ね上がったと明かした。

 給料について具体的な金額を問われると、「アメリカでも月27試合くらいあった」として「1カ月いくらとかいうよりも3分100万円とか」と告白。「(試合を)長ーくやりたいですよね、絶対(時間を)巻かないです」と語って笑いを誘った。

 稼いだお金の使い道は「貯めてたんですけど、日本で“お酒・たばこ・男の人はダメ”って言われてて海外行ったらやりたい放題じゃないですか」といい、「夜はちゃんと飲みに行ったりとか」と回顧。一晩で焼酎を2リットル以上飲んでいたことが明かされると「飲むと(体が)痛いのを忘れちゃうので、その間に寝ちゃうみたいな感じで、毎日毎日」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0cbb3cdbebd91d202c824bda5b71c2897dcea31


5:  2021/01/29(金) 13:19:02.55 ID:rOQsfnL50.net
WWF女子王者だもんな、アメリカの女子プロレスのレベルは当時そこまで高くないとはいえ


6:  2021/01/29(金) 13:20:37.76 ID:YivEh0oO0.net
嘘だ。
列伝で日本ほどプロレスラーに好待遇な国は無いと言うてたで


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1:  2021/01/30(土) 12:47:30.49 ID:CAP_USER9.net
近年「育成年代の投げ過ぎ問題」は日本の野球界でさまざまな議論を生んでいる。現役選手からの率直な提言なども続き、少しずつ子どもたちの成長よりも勝利を優先させる現状に対する問題提起も見聞きするようになった。それでもダルビッシュ有は「自分たちの世代が引退してコーチ・監督になる頃までは日本の野球は変わらない」と話す。日米それぞれの野球界に長年身を置く男は、現在の日本の野球界についてどのように見ているのか。

(インタビュー=岩本義弘[REAL SPORTS編集長]、構成=REAL SPORTS編集部、撮影=浦正弘)

「なんでそんなに投げさせるの?」「ばかなの?」
――2020年のコロナ禍の特殊なプロ野球のシーズンについて、第三者的な目線で、どういったシーズンに見えましたか?

ダルビッシュ:全然ちゃんとは見れていないのですが、あんまり(コロナ禍が)広がらずに普通にシーズンやっていたなと思いました。

――確かに。そういう中でプロはやりましたけど、高校野球は中止が相次いでいる状況です。

ダルビッシュ:プロ野球はやっているのだから、無観客であっても、高校野球もやらせてあげたいですけどね。お金がどうとかもあるんでしょうけど。

――あとは感染対策。無観客でやるにしても、メジャーリーグもそうだと思うんですけど、すごく神経も使うしお金もかかりますよね。その上で、なんとかやらせてあげたいっていうのはありますよね。

ダルビッシュ:そのためにずっと練習しているわけですから。やっぱり去年もかわいそうだったから……。

――限られた高校3年間という中で、自分のトレーニングの成果を披露する場所がないのは本当にきついですよね。ダルビッシュ選手が、高野連(日本高等学校野球連盟)の中の人だったらこうするというのはありますか?

ダルビッシュ:無責任なことは言えないですけど、プロ野球がやっているんだったら、無観客だとしても今年の春(選抜高等学校野球大会)はやらせてあげたほうがいいんじゃないかなと思います。もちろん、そのときのコロナの状況次第ではあると思いますが。

――近い将来コロナが落ち着いたら、高校野球界で改革したいことはありますか? 例えば育成年代の投げ過ぎ問題。これは高校野球に限らない話ではありますが。

ダルビッシュ:それはいつも言ってますが、球数制限だったり、イニング制限だったり、そういうのはちゃんとやらないといけないと思います。どこの監督も勝ちたいから、やっぱり自分のメンツとか考えて投げさせてしまったりすると思うんですよ。人間って、周りの声より最終的に自分が一番かわいいですから。そういう意味で、その部分を強制的にでも抑えるために、球数制限やイニング制限は大事じゃないかなと思います。

――ルールで縛らないと、どうしても勝利至上主義になっちゃいますもんね。

ダルビッシュ:小学校のときからしっかりと各学年ごとに、投球回数を制限するというのはすごく大事だと思います。アメリカでは、11歳、12歳とかで5回、6回投げているところはないです。みんないろいろなポジションから入れ代わり立ち代わりでピッチャーに入って投げていたりします。それでも足りなくなったらコーチが投げる。「なんでそんな5回、6回もわざわざ肘とか肩に負担があるのに投げさせるの?」「バカなの?」ってなっちゃう。


全文は↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9c663d08787df87b36ea484a55dc0e1df91bf4


4:  2021/01/30(土) 12:51:32.30 ID:YcTtSGbb0.net
個人差があるだろ、こういう固定観念を持つことこそが老害そのもの


130:  2021/01/30(土) 13:23:47.94 ID:p6KWF/vQ0.net
>>4
その個人差を見極める段階の話をしてるんだがわかってるか?


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