2021年06月

1:  2021/06/01(火) 19:01:26.79 ID:CAP_USER9.net
 今月14日、「不毛な争いをなくそう」と記載し、男性アナウンサーの頭髪を揶揄したポスターを制作した大阪司法書士会が「配慮が不十分だった」として、自主回収を行った。一部の会員から「身体的な特徴を揶揄するような内容で不快だ」と指摘があり、結果的に自主回収する事態となった今回の騒動。こういった”容姿いじり”に関する話題は、ここ数年でお笑い芸人のネタにも変化をもたらしているようだ。

 かつてのお笑い界では、容姿いじりは当たり前のように行われていた。他の芸人からのいじりだけでなく、容姿にまつわるネタを賞レースで披露しても、そこに何一つ違和感は生まれなかった。有名なネタをひとつ挙げると、2005年のM-1グランプリで優勝したブラックマヨネーズは、漫才のオチに「いつも行ってる皮膚科の先生」を登場させ、吉田の肌をいじった自虐ネタが組み込まれている。紹介VTRでもまた、吉田の肌と小杉の毛髪を「モテない2大要素」と紹介されたが、番組からの容姿いじりが話題になることはなかった。

 徐々に世間が容姿いじりに対して敏感になっていき、炎上もしばしば見受けられるようになったのはここ数年のこと。2018年には、相席スタート 山崎ケイの著書「ちょうどいいブスのススメ」がドラマ化されたが、”ブス”という言葉に対して視聴者からクレームが入り、「人生が楽しくなる幸せの法則」というタイトルに変更された。

 また今年は、3時のヒロインの福田麻貴が「私達は容姿に言及するネタを捨てることにしました!」とツイートし、それがワイドショーに取り上げられて話題を呼んだ。その際、EXITの兼近が「お笑いはサーカスだなっていうのがすごく感じていて。上の世代の方々はサーカスをしていて、だからナイフを投げても当たらない。これは危険な行為だから一般のところでやると怪我するに決まってるんです」と発言し、共感の声がネット上に多数寄せられた。

「かつては、デブ・チビ・ハゲのような身体的特徴は、芸人としての武器になったので、身体的特徴のあるNSCの生徒には『君はもうひとネタ持ってるから、それを武器にできるよ』と教えていました。でも最近は、『ひとネタ持ってる』と教えた後に『でもな、迂闊に使うと炎上するからネタの使い方には気をつけて』とアドバイスしています。

 いじってほしい芸人が多いし、それで笑いをとるのは常套手段だったのですが、時代が変わり、世間が差別的な発言を許さなくなりました。今でも身体的特徴は芸人にとって武器になるとは思います。しかし、若い芸人が早い段階で炎上してしまうと、萎縮して才能が潰されてしまうパターンがあるんです。だからなるべく炎上しないよう、どのようにネタを作ったらいいのかを指導しています」

 ネット上には「容姿いじりはいじめを助長する」といった声が見受けられる。番組的には盛り上がりを作っている自虐のネタでさえ「不愉快だ」という声も増えてきた昨今。今のお笑いに求められるものは全く変わってしまったのだろうか。

「芸人は身体的な特徴をネタにするときに、高度な技術が必要です。例えば若かりし頃のオール阪神・巨人のネタで、身長の低い阪神さんがアンケートに答える際…巨人:『(年齢は)いくつですか?』阪神:『35です』巨人;『1メートル?』阪神:『誰が身長の話してんねん!年齢や!』みたいなやり取りがありました。このような形で、いかにさりげなく、そして面白く料理していくかという技術が、今後はより一層必要となってくるでしょう。

 今の世間には、直接的にデブ・チビ・ハゲと言ってしまうと嫌な思いをさせてしまうので、それをいかに自然な流れで生かしていくかが、今のお笑いに求められていることだと思います」

容姿いじりを一蹴してしまうのは簡単だが……

 世間の声が簡単にネット上で浮き彫りになるようになった現代で、お笑い界は変わり続けている。そういった声は、やり過ぎだったあの時代から、「まともになっている」とも言えるかもしれない。ただ、容姿いじりを「差別だ!」と一蹴し、倫理的に抹殺してしまうのは少し残念な一面もある。先日放送されたラジオ番組にて、オアシズの光浦靖子はこんなことを語っていた。

『田舎にいるときは、自分でブスですなんて言えなくて、隠さなくちゃいけないことだと思っていたんです。10代で初めてお笑いライブを観たとき、そういったことを武器にして、中央でスポットライトを浴びている姿をみて、もう目から鱗で……。こんなに素晴らしい手法があったのかと。この世界をユートピアだと思った』
★抜粋
https://news.yahoo.co.jp/articles/9bfa908dd2bd4fd4566063db7382c4203bfc2988


2:  2021/06/01(火) 19:02:45.68 ID:nAb85XrO0.net
禿げは男が通る道
遅いか早いか


3:  2021/06/01(火) 19:03:19.21 ID:KGPv1xzi0.net
そんな時代錯誤なのはさんまくらいでしょ


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1:  2021/05/31(月) 14:05:22.566 ID:bSBodM7kp.net
いいよなぁ
言ってみたい


4:  2021/05/31(月) 14:06:20.680 ID:5PeOuK9x0.net
>>1
機体ダメージ、50%、危険です!


10:  2021/05/31(月) 14:07:53.104 ID:bSBodM7kp.net
>>4
ちぃ!まだ終わらんよ!


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1:  2021/05/27(木) 08:44:59.30 ID:1n542IoH0●.net BE:323057825-PLT(13000)

米IT大手アップル社が、暗号資産(仮想通貨)決済に関する職歴を持つ人材の募集を開始した。

求人が公開されたのは26日で、決済に関する事業開発担当マネージャーを募集している。
採用時に重要視する経歴の1つとして、「仮想通貨やデジタルウォレットのような決済手段を提供する企業で、またそのような企業と、5年以上働いたことがある」という項目を記載。
まだ求人が出たばかりだが、同社の今後のサービスに対する注目度が高まってきた。

大手企業であるアップル社の仮想通貨に関する動向は、以前から関心を集めている。

2019年には、決済サービス「Apple Pay」部門の幹部Jennifer Bailey氏が、「アップル社は仮想通貨に注目し、技術やトレンドなどを追っている」と発言。
「仮想通貨は長期的な視点で見ると、可能性を秘めていると思うが、当社はユーザーが今何を利用しているかを最も重要視している」と説明していた。

そして「QRコードによる決済手段の存在や、仮想通貨の長期的な可能性を考えると、いつかクレジットカードよりも利用者が増えると考えている」とも語り、注目を集めた。

関連:「仮想通貨は長期的可能性を秘めている」アップルペイ責任者が発言

今回募集している事業開発担当マネージャーは、現金やクレジットカードのような主要な手段に代わる決済に関するチームを率いるという。
新しい決済ソリューションの専門家として、業界のキープレイヤーを見つけたり、パートナーシップを結んだ企業との関係維持を担当したりしながら、事業開発を行う。

米アップル、仮想通貨決済の職歴を持つ人材を募集へ
https://coinpost.jp/?p=248419


3:  2021/05/27(木) 08:47:21.95 ID:WeRsUXRG0.net
環境に優しくない企業の仲間入りやな


4:  2021/05/27(木) 08:48:50.12 ID:4VFgOLZr0.net
>>3
AirTagみたいに世界中に散らばってるiPhoneでマイニングさせるとか


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1:  2021/06/02(水) 07:32:14.655 ID:EMQn571qa.net
あると思います


2:  2021/06/02(水) 07:33:19.001 ID:JrbJ0NN90.net BE:149878316-2BP(3335)

反転しているのは前後です。


3:  2021/06/02(水) 07:34:04.191 ID:0y61+bEnd.net
目の錯覚だよ


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1:  2021/05/31(月) 23:46:31.23 ID:6zGOvD/F0●.net BE:294725597-2BP(2000)

主な変更点は、条文が変更となったハンドの解釈。大前提として、手や腕にボールが当たったとしても、
その全てが反則になるわけではないとの原則が明示されている。

具体的には次の通り。

◆審判が妥当性を判断

意図せず手や腕でボールに触れたケースでも、
「攻撃側選手の手や腕に触れた後、別の味方競技者が得点をした場合」
は、ハンドの反則はとられない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/387183f61a7a7e19e4772e2fcaaf5dfb04179237


16:  2021/06/01(火) 00:09:10.24 ID:Roulhu/b0.net
>>1
スポーツってレギュレーション変わるとなんでもありだよな


44:  2021/06/01(火) 00:59:52.33 ID:DYS9uXPM0.net
>>1
つまり意図せず手でラストパスができると


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