カテゴリ: 芸スポ

1:  2018/07/30(月) 20:54:27.86 ID:CAP_USER9.net
 カジノ法案がついに成立したが、それを見据えた5月、ジャパンゲーミングコングレスが行われ、
諸外国でカジノ関連事業を行う人たちが日本のカジノのあるべき姿を議論した。

参加者が注意したのは、日本におけるギャンブル依存症への対応のありかただ。
 ゴールデンパンダコンサルティングCEOのピーター・ジョーンズ氏は、
「日本に必要なのはフロアの規制や入場料ではなく、カジノを文化的なものとして遊べるような教育」とコメントした。

 「ハードや仕組みでがんじがらめにするのは、日本人がまるで判断能力がないかのようで失礼ではないか?」という意見もあった。
 これまで日本政府はシンガポールやラスベガスを手本にすると言ってきたが、それが意外なことにウケが良くない。
 マレーインターナショナルチェアマンのナイル・マレー氏は「シンガポールやラスベガスを体験したくて日本に来る人はいない」

 「自国のカジノより優れていないとわざわざ日本まで出掛けていかない」
 外国人集客には日本のオリジナリティーが重要と訴えた。

 それはゲームにも言えること。ぼくは以前、日本在住の外国人教師に、日本で導入してほしいゲームは何かと取材した。

 すると彼らは「丁半ばくち」と口をそろえた。

 日本映画に登場する丁半ばくちに欧米人は憧れがある。集客の鍵として検討の価値ありだ。(作家・松井政就)

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180729/soc1807290001-n2.html
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180729/soc1807290001-n1.html


6:  2018/07/30(月) 20:57:49.66 ID:FFw8rVgV0.net
がんばれゴエモンで我慢しろ


9:  2018/07/30(月) 20:58:26.78 ID:l2qcQaCF0.net
床下に針を持って待機してる人がいるんだよ!


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1:  2018/07/28(土) 15:39:39.37 ID:CAP_USER9.net
https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180728-OHT1T50117.html
2018年7月28日12時42分 スポーツ報知

 タレントのボビー・オロゴン(45)が28日放送の日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜・正午)に長男ジョイさん(18)、長女ローズさん(16)、次女のココさん(11)、三女のリリさん(8)と出演した。

 、変な日本語で人気が出たボビーだが、MCの久本雅美(60)から「普段のパパは?」と聞かれたジョイさんに「基本的に真面目。そんなに面白くない」と明かされた。ローズさんからは「日本語間違えないし」と暴露されていた。

 番組では株の投資で大もうけしたことも紹介された。株投資を始めたのは「6歳から」という。きっかけは「もともとお父さんが貿易の仕事。6歳から会社に連れて行かれてビジネスの成り立ち方を教えてくれていた」と話した。

 これまでにどれだけ儲けたかを聞かれると、今度はココさんが「山買ったぐらいだから」と暴露。ボビーは「余計なこと言うな」と苦笑いした。さらにココさんは「アフリカの家がシャンデリアがくるくるって」と続けると、ボビーは「テレビでそんな話、やべぇって」と焦っていた。


23:  2018/07/28(土) 15:48:44.57 ID:xKAtpguH0.net
>>1
ローズはガキのころ可愛かったのに普通にブスになったな


3:  2018/07/28(土) 15:41:32.12 ID:OfVoTwoC0.net
とても頭がいいよな
よく見ると顔もイケメンだし


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1:  2018/07/28(土) 05:06:01.20 ID:CAP_USER9.net
要潤、1日1うどん生活を明かす オーラは「体の内側から出る」
「うどん県。それだけじゃない香川県」プロジェクト「大人うどん県」プロモーション映像プレス発表会に要潤と木内晶子が登場。うどんオーラについても披露した。
2018/07/27 19:30

27日、「うどん県。それだけじゃない香川県」プロジェクト「大人うどん県」プロモーション映像プレス発表会が行なわれ、俳優の要潤と木内晶子が登場。香川県の魅力や撮影について語った。

■8年一緒だけど…

今年で「うどん県副知事」に就任して8年目の2人は、プロモーションムービー内での格好で登場。

要は「木内お嬢様をサポートする執事」らしく、ビシッと決まっている。

「旅するお嬢様」木内は、真っ赤なワンピースでシックに。

8年間一緒に香川県をPRしているが、会うのは1年に1回だそう。「いつも、1年間早いねって話をしています」と2人で笑う。

■骨付鳥を3本ガブリ

プロモーションムービー内では、香川県内の観光地を巡りながら、各地で美味しいグルメを木内お嬢様が満喫。

中でも丸亀の「骨付鳥」は印象的だったといい、「プライベートでも、お店でパクッと(大口を開けて)食べたことがなかったので…。その時だけはお嬢様を忘れて、豪快さを楽しみながら幸せな気分でいただきました」と微笑む。

そんな骨付鳥を撮影では3本ほど食べたと明かし、要は「僕でも2本は食べたことありますが、3本はすごいですね!」と驚きながら、「いつかお嬢様超えをしてみたい、3本超えしたいですね」と宣言。

■外国の人から「うどん屋さん、どこ?」

要といえば、2月に「外国の人から『うどん屋さんはドコデスカ?』って聞かれた」とTwitterで明かし、話題に。

(中略)

そんな経験がないと言う木内に「まだ足りないんでしょうね」と返し、「うどん屋オーラは1日1食必ずうどんを食べていると、雰囲気として内側から出てきます!」と、そのオーラの源を披露した。

(取材・文/しらべぇ編集部・たつき あつこ)





https://sirabee.com/2018/07/27/20161728902/


4:  2018/07/28(土) 05:11:57.52 ID:DPzYYbMU0.net
結構べしゃりもイケるイケメン


5:  2018/07/28(土) 05:12:21.18 ID:lrYO8tGn0.net
こいつは明らかに太っただろ?


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1:  2018/07/28(土) 11:14:35.11 ID:CAP_USER9.net
https://www.j-cast.com/2018/07/27334885.html
2018/7/27 19:16

 2020年夏の東京五輪は、猛暑の中での開催が予想されることから、東京都の小池百合子知事は、「打ち水作戦」を行う考えを明らかにした。

マラソンなどの競技でも行うのかは不明だが、アスファルトの上では、かえって暑くなるのではとも指摘されている。

「私は、あの小池さんが言っていた打ち水っていうの、反対だね」。
テレビ朝日系で2018年7月24日放送の情報番組「グッド!モーニング」では、コメンテーターの中尾彬さん(75)がこう作戦に異議を唱えた。

小池知事は前日の23日、観測史上初めて都内で40度を越した暑さの中、打ち水のイベントに参加し、「江戸の知恵で、おもてなしでもある」と五輪での活用を説いていた。

しかし、中尾さんは、打ち水について、「あれアスファルトにやったら余計暑くなるぜ。あれは、昔からある路地でやるもんなんだ。何か勘違いしてるんだよ」

と突っ込みを入れていた。

実際、過去には、アスファルトに打ち水をする効果に疑問符が付くケースも出ている。岐阜県多治見市で、当時の国内最高気温の40.9度を記録した2007年から、散水車による打ち水が市内の大通りなどで行われた。ところが、読売新聞の10年8月4日付記事によると、「湯気が立ちこめ、さらに暑くなる」と市民から苦情が出るなどして、この年で打ち水が中止になっていた。

(続きはソースをご覧下さい)


5:  2018/07/28(土) 11:16:49.36 ID:GvZvghD70.net
あれは、夕方日が陰ってからやるもんじゃね?
子供の頃はよくやってたわ


2:  2018/07/28(土) 11:15:56.88 ID:TAYfIZyE0.net
ていうか太陽の高くなってない朝夕に日陰になる場所にやるものなのだがわかってないよね


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1:  2018/07/27(金) 09:18:41.58 ID:CAP_USER9.net
『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の独走が止まらない。先週末の土日2日間の動員は48万6000人、興収は7億5700万円。
日本全国の小、中学校が夏休みに入ったことで映画興行においても本格的なサマーシーズンが幕開けしたが、その書き入れ時に2位にダブルスコア近い差をつけての2週連続1位となった。公開から10日間の累計では動員240万人、興収35億円を突破。
もっとも、公開のタイミングから2週目がお盆休みに重なるという好条件があったとはいえ、公開翌週に公開初週の成績を上回った前作『ジュラシック・ワールド』の同時期に比べると、劇場の席にはまだ余裕がある状況。興収100億円突破は、ここからもう一段階ブーストがかかるかどうかにかかっている。

初登場2位となったのは細田守監督作品『未来のミライ』。土日2日間で動員29万5000人、興収4億円。これはちょうど3年前の2015年7月に公開された細田守監督の前作『バケモノの子』と比較して、興収比で60.0%の成績。
そのさらに3年前、2012年7月に公開された前々作『おおかみこどもの雨と雪』の初週成績とほぼ同じ水準にまで戻ってしまった。『おおかみこどもの雨と雪』はそれでも作品への高評価が口コミなどで広がって最終興収42.2億円まで伸びて、次の『バケモノの子』にいたっては最終興収58.5億円を記録。
金曜日の公開日からの3日間で興収5億円という数字、
そして公開早々から作品へ寄せられている厳しい声などもふまえて予測するなら、昨年同時期公開の米林宏昌作品『メアリと魔女の花』の最終興収32.9億円を超えるかどうかという結果になるのではないか。

 作品の評判が少々悪くても30億円前後の興収が見込めるのだから、夏休み前半に公開される東宝配給の全世代向け非シリーズものアニメーション作品の興行力(=スクリーンの占有率と維持率)の強さはさすがである(一方で昨年の夏休み後半に公開された『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』は『メアリと魔女の花』の半分以下の成績だった)。

しかし、言うまでもなくこの「夏休み前半に公開される東宝配給の全世代向け非シリーズものアニメーション作品」の枠は、2014年の『思い出のマーニー』まではジブリ作品、中でも宮崎駿監督作品が何よりも優先されてきた枠であり、そこで公開される作品はジブリ作品であっても非ジブリ作品であっても、「ポスト宮崎駿作品」としての資質とポピュラリティが問われることとなる。その機運は、現在のところ最後の宮崎駿作品となっている2013年の『風立ちぬ』の公開、及びその後の宮崎駿の長編監督引退宣言によって、さらに高まってきていた。

 あれから5年。「ポスト宮崎駿作品」を巡る状況は、刻一刻と変化してきた。2014年、ジブリで製作された最後の米林宏昌監督作品『思い出のマーニー』の失敗。2015年、細田守監督『バケモノの子』の健闘。そして、大激変が起こったのが2016年の夏から秋にかけてだ。観客の世代は限定されてきたものの、実はアニメーション監督として近年では宮崎駿に次ぐポピュラリティを獲得していた庵野秀明監督の実写作品(『シン・ゴジラ』)での大成功。
新海誠監督『君の名は。』の記録的な大ヒット。そして、宮崎駿の長編監督引退撤回とジブリの復活、2019年完成予定と言われている新作『君たちはどう生きるか』。そんな2016年の庵野・新海・宮崎の三大インパクトと比べると、2017年の『メアリと魔女の花』や今年の『未来のミライ』が世間に及ぼした波紋の小ささは、米林宏昌監督や細田守監督をすっかり「ポスト宮崎駿作品」戦線の脇役に追いやってしまったというのが正直なところだ。

 当初の予定通り、2019年に宮崎駿監督作品『君たちはどう生きるか』が公開されるかどうかはまだわからない。つい先日、庵野秀明総監督の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が、東宝・東映・カラーの共同配給という前代未聞の拡大配給体制によって2020年に公開される予定であることが発表された。
もうしばらくしたら、新海誠監督の『君の名は。』に続く新作の報も届くことだろう。
すべては流動的ではあるが、数年後に「2017年と2018年は『東宝配給の非シリーズものアニメーション作品』が底を打った時期だった」と振り返られる日が来る可能性は高い。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180725-00010026-realsound-ent

※前スレ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1532592405/


8:  2018/07/27(金) 09:22:34.76 ID:zbMMdOoQ0.net
声優のわざとらしいのが好きじゃないから声優使わないのは別にいいのに
それでもこいつが起用する奴の棒っぷりは気になるからな
似たような棒の感じだからこういうのを求めてんだろうけどな


12:  2018/07/27(金) 09:29:35.49 ID:hohHEjG60.net
>>8
主人公のくんちゃん以外は合ってたよ。


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