カテゴリ: 芸スポ

1:  2018/07/11(水) 22:40:09.68 ID:CAP_USER9.net
2018.07.11.
戸田恵梨香と成田凌 交際発覚後、初の“2ショット”披露

 昨年10月に熱愛が発覚した女優の戸田恵梨香(29)と俳優の成田凌(24)が11日、東京国際フォーラム ホールAで行われた映画「劇場版コード・ブルー-ドクター・ヘリ緊急救命-」(27日公開)の完成披露試写会に登場した。

 交際発覚後、初めて公の場で“2ショット”を披露。人気ドラマの映画化で、戸田は「映画館でヘリのプロペラの音を聞くとすごく興奮するんですね。そこも映画になったよさ、意味もあるのかなと思いますね」と笑顔。間に共演の浅利陽介(30)を挟みながら、成田も「見どころ?全部です!!」と作品について語った。

 2人の交際は週刊誌の報道により発覚。ドライブデート中、張り込んでいた記者の車に接触したことで明らかになったとされる。


交際発覚後、初の“2ショット”を披露した戸田恵梨香(左)と成田凌(右)。中央は浅利陽介=東京国際フォーラム

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/11/0011436600.shtml


22:  2018/07/11(水) 22:52:22.77 ID:oKreiPht0.net
戸田恵梨香ほんと大好き


23:  2018/07/11(水) 22:53:42.12 ID:DKSrKyiP0.net
宣伝スキャンダルなの?


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1:  2018/07/11(水) 10:57:43.69 ID:CAP_USER9.net
https://news.mynavi.jp/article/20180710-662342/
2018/07/10 22:27:11

お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおと富澤たけしが、10日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『踊る踊る踊る!さんま御殿!! この夏超アツい美女&最強おバカ軍団暴走祭』(19:56~22:54)にゲスト出演し、昔はNHKに出演できなかったと話した。

見た目で判断されてしまうという話になり、富澤が「NHKとか昔はダメでした。ガラ悪くて」と告白。伊達も「僕ら出禁でした。見た目で」と打ち明けた。そして富澤が、NHKのお笑い番組『爆笑オンエアバトル』について「出してもらえなかった」と言うと、伊達も「1回もですよ」と強調した。

サンドウィッチマンのエピソードに、さんまは「ガラ悪そうに見えたのかな? すごいな、イメージって」と驚き、「CMもそうやって決まっていく。お前らCMも少なかったんだ?」と質問。2人は「最近ですよ。ようやくやらせていただいて」「シャンプーとか」と答えた。


2:  2018/07/11(水) 10:58:38.87 ID:X4L34KwU0.net
ちょっと何言ってるかわからない


6:  2018/07/11(水) 11:00:09.35 ID:c0xQWWfb0.net
本当に見た目が理由なわけねえのにな
本業と兼務してるような芸能人もいるくらいなのに


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1:  2018/07/10(火) 21:58:30.68 ID:CAP_USER9.net
タレントのIMALUが10日、カンテレ「やすとも・友近のキメツケ!※あくまでも個人の感想です」に出演し、ピチピチTシャツを着る男性が嫌いだと訴えた。

番組では、「体がイケてたらピチピチTシャツを着たい」とピチピチTシャツを好んで着る人の心理を「キメツケ」た。MCの海原ともこは「私も…体がイケてたらピチピチ着たい」と太り気味体形であることを嘆いた。

 IMALUは、女性がピチピTシャツを着ていると「かわいい、もてるってあると思うんですけど、男性の場合、好きじゃないですよね」とピチピTシャツを着る男性を、女性は好まないのではと指摘した。

 海原やすよは「自己満ですよね」と同調し、「細いピチピチもいややし、ムキムキのピチピチもいややし。ピチピチがいや」と強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000148-dal-ent


14:  2018/07/10(火) 22:00:56.91 ID:Cb6zSR6j0.net
>>1
俺もお前の厚化粧キライ!特につけまつ毛w


23:  2018/07/10(火) 22:02:28.49 ID:qaSAzzy10.net
>>1
ワンオクタカ


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1:  2018/07/11(水) 11:47:51.39 ID:CAP_USER9.net
3年8か月ぶりの新曲「U.S.A.」が大ヒット中の7人組ダンス&ボーカルユニット「DA PUMP(ダパンプ)」のISSA(39)の再ブレークに、“意外なファン層”の存在があった。実は「モーニング娘。’18」などの「ハロー!プロジェクト」ファンがISSAファンになっているのだという。交流がなかった両者をつないだ理由はDA PUMPリリースイベント会場でのISSAの「男気」にあるというのだが――。

 新曲「U.S.A.」はユーロビート調の曲で、“ダサかっこいい”として一気にブレークした。今や、テレビやイベント出演に引っ張りダコだ。そんな「U.S.A.」は、ブレーク前から音楽関係者や音楽ファンの間で「ハロプロの曲に似ている」との声が上がっていた。

「ハロプロ楽曲に共通していると思われる部分は、シンプルな分かりやすさがありながら耳に残ったり、なぜかクセになるものがあるというところ。『ダサかっこいい』というのは、まさにそれ。シンプルゆえに『下手な人間が踊るとダサくなる』という意味です。あの『U.S.A.』は逆にスキルが高くないと作品として完成しない難しさがある。ハロプロの曲と似ているんです」(音楽関係者)

「U.S.A.」の共通点を見いだしたハロプロファンは、DA PUMPの生パフォーマンスが見たいと「アイドルイベントの聖地と言われる池袋サンシャインシティのリリースイベントに集まった」(芸能プロ関係者)のだという。それもかなりの数に上ったようだ。

そこでこんな場面があった。

「普段、モー娘などのハロプロのイベントに来るファンは、熱気がハンパない。『ISSA! ISSA!』『U.S.A.! U.S.A.!』『オイ! オイ!』と、大はしゃぎしてしまったのです」(同関係者)

 ライブ会場のようなあおりに、あわやイベントがぶち壊しになるかと思いきや、ISSAの“ファインプレー”がすべてを救った。

「おとなしくさせるどころか、ISSAは『聞こえねえぞ! まだまだ、声出せるんじゃねえの!』と逆に客をあおった。これにハロプロファンが完全にトリコになってしまったのです。もちろん、DA PUMPファンもボルテージ全開。両者の温度が合致し、会場も一体化して、イベントも大成功となりました」と同関係者。この一件があって、ハロプロファンを一気にDA PUMPファンに取り込んでしまったというわけだ。

この日、たまたま同じ敷地内でイベントがあったモー娘のメンバーもISSAのマイクパフォーマンスを目撃。そのすごさを尊敬のまなざしで見ていたのは言うまでもない。

そんな経緯があり、ファンの間では「DA PUMPとモー娘の競演が見たい」との声も上がっている。もし実現すれば、会場は異常な熱気となりそう。ISSAとモー娘が並び立つシーンなど、普通ならあり得ないが、今のISSAなら「やれるんじゃねえの!」と言ってくれるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00000002-tospoweb-ent


25:  2018/07/11(水) 11:58:36.82 ID:M7ssYkrM0.net
ダンシングヒーローの夢を再びという事務所の強い意志を感じる


7:  2018/07/11(水) 11:50:56.23 ID:8KIM7Nc40.net
どこでブレイクしてんだよ


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1:  2018/07/10(火) 07:07:56.43 ID:CAP_USER9.net
オフィス街の反射光がまぶしいまでに快晴だった、7月上旬の午前10時過ぎ。都内の有名産婦人科があるテナントビルの裏口に、ひと目を気にしながら入っていく、宮沢りえ(45)の姿があった。1時間半ほどして建物内から出てくると、マネージャーらしき男性に守られながら駐車場に停めてあった車に乗り込んだ――。

「この病院では従来の体外受精に加えて、不妊症に悩む女性たちのために最先端の生殖補助医療を提供。具体的には“卵子の若返り”をテーマにしたものなど、さまざまな不妊治療が受けられます」(不妊治療に詳しい医療関係者)

りえといえば今年3月、V6の森田剛(39)と再婚。あれから4カ月たった今、2人は“本気妊活”に挑んでいるという。

「結婚当初から『いつか2人の子どもが欲しいね』と夫婦で話し合っていたそうです。妊活に専念するために、りえさんは仕事をセーブ。年内も舞台や映画などの仕事は入っていません」(りえに近い仕事関係者)

最先端の医療に、周囲の厚いサポート。とはいえ現在45歳のりえにとって、妊娠・出産はたやすいことではないだろう。成城松村クリニックの松村圭子院長は、40代からの妊活ついてこう解説する。

「タイミング法や人工授精といった比較的安価な治療もありますが、40代以降の不妊治療は、ほとんど体外受精か顕微授精です。不妊治療の助成金には、開始年齢が43歳未満までという年齢制限が設けられています。やはり、それ以上の年齢だと出産に至る可能性が著しく低くなるからです。もちろんケースバイケースですが、50回の体外受精で1回くらいの確率になってきます」

年齢と比例して過酷さも増していく妊活。そのプレッシャーは、りえにも重くのしかかっていた。

「妊活を始めた当初は、なかなか思うように進まなくて、りえさんは精神的に不安定になってしまうこともありました。あまりのつらさに、親しい友人に泣きながら電話したこともあったそうです」(りえの知人)

そこまでして、りえはなぜ森田との子どもにこだわるのか。

「りえさんは、前夫との間に生まれた長女(9)を我が子同然に可愛がってくれる森田さんの姿を見て、妊活を始めたそうです。というのも、連れ子と実子がいたら“自分の子を可愛がるのでは”と思い込んでしまいますよね。彼女は母親として、それだけは避けたかったのだと思います。でも、りえさんの心配は杞憂でした。娘さんも森田さんを“パパ”と呼んでなついているそうですから。これなら森田さんの子どもが出来ても安心だと、決心がついたのでしょう」(前出・知人)

一時は後ろ向きになっていたりえも、最近では明るく前向きになってきたのだという。

「実は、今回りえさんが通っている病院と長女を出産した際のかかりつけ病院が同じ系列なんです。『愛娘を授かった病院で、またもう一度!』と、りえさんは妊娠・出産への気持ちを高めていたそうですよ」(前出・知人)

剛くんとの赤ちゃんが欲しい!そんな思いを抱きながら産婦人科から出てきた彼女の横顔は、“恋多き大女優”ではなく、家族愛を求める“1人の女性”だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180710-00010000-jisin-ent


38:  2018/07/10(火) 07:27:44.43 ID:OrvWk95QO.net
>>1
何ストレスかけてるんだよ
通院しにくくなるだろ?


44:  2018/07/10(火) 07:32:02.02 ID:Pg5iQBhk0.net
>>1
まさにマスゴミって感じの記事だな


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