カテゴリ: 芸スポ

1:  2018/10/31(水) 16:02:39.05 ID:CAP_USER9.net
 10月27日、水着グラビアを中心に活躍してきたマルチタレント杉原杏璃(36)が、イベントで結婚を報告した。「音楽出版社社長」とのみ
報じられたそのお相手の名は、周防彰悟氏(43)。

 氏の父親は“ドン”と異称される芸能界随一の実力者、バーニングプロダクション社長の周防郁雄氏(77)。彰悟氏は関連会社バーニング
パブリッシャーズの社長を務める。かねてより業界内では、彰悟氏はゆくゆくは父親の後を継ぎ、バーニンググループのトップに納まると目されてきた。

 となると杉原は“次期ドン夫人”として玉の輿に乗ったのか。週刊文春が彰悟氏に結婚と今後について尋ねたところ、自らの後継説を明確に否定した。

 「僕はそんな器じゃない。バーニングプロダクションは周防郁雄一代限りのもの。僕が後を継ぐなんて話はないし、父も最後までやり遂げると言っている」
(彰悟氏)

 彰悟氏の発言や杉原とのなれ初めなど、詳細は11月1日発売の「週刊文春」で報じている。

「週刊文春」編集部/週刊文春 2018年11月8日号

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00009512-bunshun-ent
指輪を披露する杉原 ©時事通信社


5:  2018/10/31(水) 16:05:38.59 ID:enjLAcEc0.net
凄いのと結婚したな


2:  2018/10/31(水) 16:03:39.03 ID:bQI9r8qQ0.net
暗殺を恐れてるな


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1:  2018/11/01(木) 13:11:13.27 ID:CAP_USER9.net
10月31日、MBS「戦え!スポーツ内閣」に元フィギュアスケート選手の安藤美姫が出演。日本でのバッシングから海外に拠点を移したエピソードを明かした。

日本の女子フィギュアスケーターの多くと違い、体型に「凹凸」があったという安藤。10代半ばからホルモンのバランスが変わるなど、女性らしい体型になっていき、18歳のオリンピックのときにそのピークが来たという。

そこで、安藤は初めて食事制限を導入。朝食はおにぎり1個、昼食はブロッコリーとささみ、卵焼きと油を使わず、夕食もサラダに肉と炭水化物を抜くなど、徹底した食事管理を実践した。だが、それだけの生活を1年続けたにもかかわらず、「やっぱり(体型は)変わらない」。

迎えたトリノ・オリンピックで結果を出せず、安藤は激しいバッシングに苦しめられた。SNSがなかった当時、「メスブタ」「デブ」「日本の恥」「死ね」など手紙が送られてきたという。

結果を出せなかったことは分かっているとしつつ、安藤は「なんで知らない人からこんなことを言われて、こんなストレスためて食事制限したのに」と、「日本にいたくなくて海外に行った」と明かした。

安藤は「その後の人生がなくなってしまう場合もある。子どもができない体になってしまう(こともある)。あのとき頑張ったがために」とコメント。「だから、応援はすごくありがたいんですけど、私たちもスケーターになるために生まれてない。自分の人生があって生きているというのは忘れないで応援してほしい」と呼びかけた。

2018年11月1日 10時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15530017/

写真


78:  2018/11/01(木) 13:55:59.13 ID:O2xfm6Zz0.net
>>1
日本はもう終わってるなw


103:  2018/11/01(木) 14:04:09.92 ID:RNbaZ6mU0.net
>>1

スポーツ選手をネットで叩く奴もどうかと思うが
手紙を出す馬鹿がいたとはねw


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1:  2018/10/31(水) 18:44:15.79 ID:CAP_USER9.net
「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長と交際中の女優・剛力彩芽の公式モバイルファンクラブ「GO/YOU」が、来年1月をもってサービス終了することが明らかになった。

 剛力の所属事務所の「オスカープロモーション」は、サービス終了の理由について「女性タレントのファンクラブの多くは、過去25歳までを基本としており、ここで一度ファンクラブ運営の見直しをさせて頂くことに致しました」と説明。

 そのうえで、「これからも剛力彩芽は女優として活動を続けて参りますので、引き続き応援頂けましたら幸いです」と剛力が今後も芸能活動を続けていく旨を伝えている。

 とはいえ、このタイミングでの突然のファンクラブ解散発表とあって、一部では剛力の芸能引退や結婚も取り沙汰されている。

 もっとも、前澤氏といえば結婚願望が希薄と言われており、「文藝春秋」の10月号に掲載されたインタビュー記事では剛力との結婚を完全否定していることもあり、結婚説に関しては懐疑的な見方も多いのが実情だが、芸能評論家の三杉武氏はこういう。

「舞台やドラマの出演も予定されていますし、引退と言うのは考え難いですが、事務所サイドの剛力さんに対するタレントとしての期待値が著しく下がっている裏付けでしょう」。

 そのうえで、こう語る。

「元々、『オスカー』さんは“これぞ!”と決めたタレントを付き合いのある大手クライアントのCMに起用したり、ドラマにブッキングしたりして、一気に露出を増やす売り出し戦略を得意としています。こうした“剛腕戦略”は時に、実力や人気以上に露出が際立つことから“ゴリ押し”批判を招くこともありますが、数多くの売れっ子女優をブレークさせたのも事実です。ただ、特定のタレントを猛プッシュするパワーもすさまじい反面、見切りをつけた後のギャップもスゴい。数年前にも、デビュー間もなく映画やドラマで主演を務めさせるなど強力プッシュされていた若手女優がいましたが、ある時期を境に一気に露出を減らしました。剛力さんも、わざわざファンクラブの解散を発表されるくらいですから、今後見限られる可能性は高いですね」

つづく

10/31(水) 18:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000091-sasahi-ent


3:  2018/10/31(水) 18:45:59.82 ID:X/mMsqsx0.net
どうでもいいわ
成金サルとゴリ押しブスがどんな交尾するかなんて


18:  2018/10/31(水) 18:51:18.06 ID:xEDOC2P+0.net
>>3
それを書き込んでしまうのが妬み底辺の証と気づこうね


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1:  2018/11/01(木) 05:05:22.22 ID:CAP_USER9.net
2018年11月01日 まんたんウェブ
笑福亭鶴瓶:再現度100% 実写版「アルキメデスの大戦」大里清役に「そのまんまやんけ!」

 人気マンガ「ドラゴン桜」などで知られる三田紀房さんのマンガを実写化した映画「アルキメデスの大戦」(山崎貴監督)に、落語家の笑福亭鶴瓶さんが出演することが1日、明らかになった。鶴瓶さんは、物語の鍵を握る造船会社「大里造船」の社長・大里清を演じる。大里は、三田さんが鶴瓶さんをモデルにして描いたキャラクターで、「再現度100%」のキャスティングになったという。鶴瓶さんが山崎監督の作品に出演するのは今作が初めて。

 映画は菅田将暉さんが主演。舞台は1930年代の日本。米国との開戦を視野に入れた大日本帝国海軍の司令部は、世界最大級の戦艦・大和を建造し、日本の国威を世界に示すという計画を立てていた。その計画に反対を唱える海軍少将の山本五十六は、大和建造を阻止するため、帝国大学100年に1人の逸材で、「アルキメデスの再来」と呼ばれる天才数学者の櫂直(かい・ただし=菅田さん)を引き入れる。櫂は数学者ならではの視点で、巨額の国費を投じる大和建造費の見積もり額に矛盾を発見し、軍部の陰謀を暴こうとする……という展開。

 菅田さんのほか、舘ひろしさん、浜辺美波さん、柄本佑さん、小林克也さん、小日向文世さん、國村隼さん、橋爪功さん、田中泯さんらも出演する。2019年夏に公開予定。

 ◇大里清役の笑福亭鶴瓶さんのコメント

 マンガで出てくるそっくりのキャラクターを演じると聞いて、何のこっちゃと思って読んでみたら、「そのまんまやんけ!」と驚きました! 原作だと会社も「鶴辺造船」でしたし(笑い)。 マンガ通りやるなら、それはもう僕が一番だと思います! 原作者の三田先生は僕に内緒でマンガを描きはったみたいですけど、出演を聞いてすごく喜んでいたようで、僕もうれしかったです。

 山崎監督とは、ぜひご一緒したかったので、出演できて本当によかったです。撮影現場の雰囲気が非常によかったのが印象的でした。スタッフもキャストもみんなで和気あいあいとして、もっと長い間撮影していたかったです。主演の菅田将暉君とは番組で何度も一緒にやらせてもらいましたが、俳優として人気も実力もすごい勢いで伸びていっている人と、こうやって一緒に映画を作れるのは面白い経験でしたね。湿度と気温が半端ない現場でしたが、楽しかったです!

 ◇原作の三田紀房さんのコメント

 もとから鶴瓶師匠の大ファンで、番組はほとんど見ています。マンガでは、主人公の櫂直をサポートする重要な役なので、ここは存在感抜群の師匠にご登場願おうと。

 勝手に描いて申し訳ありません。それもノーギャラで(笑い)。 作画中は師匠から自然にせりふがどんどん出てきて、物語作りがすごく進みました。

 マンガでも実写でもキャラクターとして神です! 映画になると聞いた時、真っ先に「鶴瓶師匠は出ていただけるの?」と聞いてしまいました。今回望みがかなってとてもうれしいです。完成を心待ちにしています。


映画「アルキメデスの大戦」の大里清の原作ビジュアル(左)と大里清役の笑福亭鶴瓶



https://mantan-web.jp/photo/20181031dog00m200059000c.html


2:  2018/11/01(木) 05:06:14.38 ID:mH/EvgUZ0.net
鶴瓶の演技ねっとりしてマジで嫌い


3:  2018/11/01(木) 05:06:18.64 ID:IMVcL/140.net
鶴瓶イメージして描いてるやろこれもう


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1:  2018/10/29(月) 21:09:40.30 ID:CAP_USER9.net
競馬のレースで絶対に当たる予想があるなどと嘘の電話をかけて、男性2人から計約685万円をだまし取ったとして、警視庁武蔵野署は詐欺の疑いで、住所、職業不詳、住母家(すもげ)稔容疑者(38)を逮捕した。調べに対し、住母家容疑者は「弁護士と話すまでは何も言わない」と黙秘しているという。

 住母家容疑者は、同様の手口で現金をだまし取る詐欺グループのリーダーで、全国に指名手配されていた。警視庁はこれまでに同容疑で他のメンバー7人を逮捕し、1人を書類送検。昨年5~7月に計2千万円以上をだまし取っていたとみて調べている。

 同署によると、住母家容疑者らは競馬のレース前、無作為に「よく当たる業者が馬券を買う」などと嘘の電話をかけ、レース後に偽造した当たり馬券のコピーをFAXなどで送付。成功報酬として現金を振り込ませていたという。

 逮捕容疑は、昨年6~7月、千葉県船橋市の男性(62)と東京都小平市の男性(76)に「よく当たる代行業者が馬券を購入する」「絶対に当たる予想がある」などと嘘の電話をかけて、計約685万円をだまし取ったとしている。

産経ニュース2018年10月29日15時25分
https://news.infoseek.co.jp/article/sankein_afr1810290017/?ptadid=


2:  2018/10/29(月) 21:11:01.23 ID:c38LHZfp0.net
> 住母家(すもげ)稔

こりゃまた珍名だな


4:  2018/10/29(月) 21:14:44.33 ID:dnQQIhBR0.net
絶対に当たる馬券ならなぜ他人に教えたりせず自分で買わないのか?


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