カテゴリ: サッカー

1:  2021/12/29(水) 19:54:19.65 ID:CAP_USER9.net
ドイツ紙『ビルト』の記者は、フランクフルトの長谷部誠との契約延長を「大正解」と捉えている。

『ビルト』は24日、フランクフルトが今季限りで切れる長谷部との契約を延長すると報道。26日付のフランクフルト地域版では、エリック・ペータース記者が「このニュースは私のクリスマスイブを甘いものにしてくれた」と、契約延長を喜ぶ記事を掲載。同記者は1月に38歳の誕生日を迎えるベテランについて、次のように絶賛した。

「(アーリング)ハーランドや(ロベルト)レヴァンドフスキ、(マヌエル)ノイアーなどスーパースターたちも偉業を果たしているかもしれないが、私がドイツで最も感銘を受けるプロ選手はフランクフルトに所属するこの日本人だ。もうすぐ38歳になるにもかかわらず、ブンデスリーガ最年長選手である彼はただ通用しているというよりも、突出しているからだ」

「彼は今季58%と15年間近くにわたるブンデスリーガでのキャリアの中で最高のデュエル勝率を記録している。それに加えてパス成功率も89%だ。この年齢でも個人記録を伸ばし、オリヴァー・グラスナー監督の下で成長を続けている事実こそ、ピッチ上のアクションがよりフィジカル的でよりスピーディーになっている近代サッカーにおいて、これ以上ない評価に値する」

同記者は、温厚な人柄で知られる長谷部がピッチ上では「戦士に変貌する」とも指摘。「とある監督から以前、『ハセベはピッチでは、みんなから言われるような素晴らしい人物、模範を示すような選手ではない』という意見を聞いたことがある。ただ、今思うとそれは称賛とも言える。優しさで勝利を手にすることはないのだから……」と記すと、こう続けた。

「彼がいなければ、フランクフルトは現在の位置にいない。グラスナーは就任後、高齢の“ハーゼ”(長谷部の愛称)を外したが、それは大きな失敗に終わった。フランクフルトが勝ち始めたのはハセベがリベロを務める3バックを再導入してからだ。トゥタや(エヴァン)ヌディカがハセベの隣でプレーして成長しているのも要因の一つと言える」

「だからこそ、フランクフルトが彼との契約延長を目指すのは大正解なんだよ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b722f4c80d7290b931d7d6bd2d914ae3299b3d7


7:  2021/12/29(水) 19:56:14.36 ID:dFfb8H5l0.net
代表にほしいなw


11:  2021/12/29(水) 19:57:51.45 ID:XZb+i1s00.net
奥さん永谷園


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1:  2021/04/13(火) 10:57:36.30 ID:CAP_USER9.net
フランクフルトの日本代表MF鎌田大地が、ドイツ誌『キッカー』で第28節のMVPを獲得した。

4位フランクフルトは10日、ブンデスリーガ第28節で3位ヴォルフスブルクとのホームマッチに臨んだ。鎌田はトップ下で先発出場、出場停止明けの長谷部誠はベンチスタートに。開始早々に先制されたフランクフルトだが、鎌田が右ウィングバックのエリック・ドゥルムからのクロスを右足でゴール左隅へ流し込むと、さらに2-2の状況から54分にアンドレ・シウバの勝ち越しゴールも演出した。

この鎌田の活躍は、ドイツメディアでも絶賛されている。『キッカー』は、フランクフルトが4-3と制した上位対決でのプレーを、A・シウバと並ぶ最高タイの「1.5」と評価。この試合のマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)、第28節ベストイレブンに選んだ上で、さらにMVPにも選出している。同誌のフランクフルト番記者は以下のように評価した。

「ヴォルフスブルク相手に4-3でのスペクタクルな勝利を収めたこの試合で、ダイチ・カマダが今季自身のベストパフォーマンスを見せた。試合早々に先制されるも、彼は15メートルからの正確なシュートでフランクフルトを即座に試合に戻した。その後には、ヨシップ・ブレカロからボールを奪って数秒後にアンドレ・シウバを旅に送り出すといった強力なプレーを披露。それら以外の場面でも、エレガントなトップ下は優れたパスワークやビジョンをもって好プレーを見せている」

「アディ・ヒュッター(監督)は『彼は最高なプレーを見せ、ピッチ上のベストプレーヤーだった』と称賛している。ほかの試合に比べても、カマダはこの試合では守備でも奮励し、デュエルの勝率は53.6パーセントとトップ下としては優れた数値を記録した。この日本代表選手は今シーズン全体の平均では41.2パーセントしか記録していなかったことも参考すべきだろう」

鎌田が『キッカー』のMVPに輝いたのは今回が初めて。同賞はシュトゥットガルトMF遠藤航が今年2月末の第23節を獲得していたが、これが日本人選手としては4年ぶりの快挙だった。なお『キッカー』は、鎌田のMVP獲得とベストイレブン入りを第28節の9試合中8試合消化時点で発表。現地時間12日に控えるホッフェンハイムvsレヴァークーゼンからほかのMVPやトップ下でのベストイレブン入りが出ない限り、日本代表MFにとって初の受賞となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac8e5b7c8a498388234dc3d599519ff67aeaf2d


39:  2021/04/13(火) 13:05:20.11 ID:TyNBjSMm0.net
マンマークつかれる戦いなんてそうそうやれないからな


5:  2021/04/13(火) 11:00:53.11 ID:9Zx0o7520.net
鎌田り感が凄い!


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1:  2021/04/14(水) 06:02:53.41 ID:CAP_USER9.net
パリSG 0-1 バイエルン
第01戦 3-2      
合計  3-3 

※アウェイゴール差でパリSGがCL準決勝進出
     
[得点者]
マキシム・チュポモティング(前半40分)バイエルン
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20128617



チェルシー 0-1 ポルト
第01戦   2-1     
合計        
[得点者]
メーディ・タレミ(後半49分)ポルト
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20128616

UEFA-CL準々決勝結果
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41


12:  2021/04/14(水) 06:05:58.09 ID:rPsd5bCv0.net
>>1
チェルシーポルトって2戦合計で2-1じゃね??


16:  2021/04/14(水) 06:07:18.09 ID:CAP_USER9.net
>>1
訂正です
(誤)
チェルシー 0-1 ポルト
第01戦   2-1     
合計        

(正)
チェルシー 0-1 ポルト
第01戦   2-0     
合計    2-1    


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1:  2021/04/17(土) 19:45:52.20 ID:CAP_USER9.net
 ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが今夏の移籍動向についてコメントした。14日、イギリスメディア『BBC』が伝えている。

 ドルトムントは20歳の“怪物”ノルウェー代表FWアーリング・ハーランドをはじめ、21歳のイングランド代表FWジェイドン・サンチョなど、今夏の移籍市場を賑わすようなスター選手を多く抱えている。また、18歳のアメリカ代表MFジョバンニ・レイナ、17歳のイングランド代表MFジュード・ベリンガムなども今後多くのクラブから興味を集めることだろう。

 一方、クラブは現在6試合を残してブンデスリーガ5位につけており、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位フランクフルトとは勝ち点差7をつけられている。ドルトムントがCL出場を逃した場合、多くのビッグクラブがハーランドらスター選手と契約できると考えるかもしれない。

 しかし、ドルトムントのヴァツケCEOはその懸念を一蹴。「コロナウイルスが発生した時、我々には負債が無かった。1ユーロもね。そのおかげで快適な状況だよ」とした上で、「我々には選手を売る必要がないんだ。重要なことだよ」と続け、コロナ禍だからといって値下げをして選手を売却するつもりは全くないようだ。

「世界の裕福なクラブがドルトムントの選手を欲しがる時には、2つの可能性があることを知っておかなければならない」

「1つは、彼らにはチャンスがない、と私が言うこと。もう1つは『これが値段だよ』ということもあるだろう。彼らはそれが選手の価格であることを知らなければならないし、それ以外の価格ではないんだ」

 実際には昨夏の移籍市場ではサンチョのマンチェスター・U移籍が噂されたが、1億ユーロを越える移籍金は下がらず、同選手は今シーズンも黄色いユニフォームに身を包んでいる。ヴァツケCEOは昨夏と現在の状況を重ね、以下の様に述べている。

「もうこりごりだよ。昨夏には、イングランドやヨーロッパの誰もが、そしてジャーナリストの誰もが『ジェイドン・サンチョはマンチェスター・Uかどこかでプレーするだろう』と言っていた。でも彼はまだドルトムントでプレーしているよね」

「そして今では、誰もが『アーリング・ハーランドは来シーズン、レアル・マドリードやバルセロナでプレーするだろう』と書いているんだから」

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2d43d8934305e9c97b385017801549a246015ea


17:  2021/04/17(土) 20:23:01.02 ID:zbIzJWMs0.net
>>1
でもハーランドはスペインの家探しをしてる模様wこれ先月の話だからもう買ってるかもなw


2:  2021/04/17(土) 19:46:22.56 ID:M5QDLgH40.net
知らんがな


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1:  2021/04/11(日) 20:15:10.96 ID:CAP_USER9.net
 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは今季24ゴールで得点ランキングのトップを快走しているが、チームは4位に位置しており、リーグ10連覇は厳しい状況にある。そんななか、海外メディアはロナウドが対戦相手に示した“神対応”に注目している。

 ロナウドは今季リーグ戦で24ゴールと、2位のベルギー代表FWロメル・ルカク(インテル)に4ゴール差をつけ、得点ランキングのトップに君臨している。一方、ユベントスは暫定で4位に位置しており、首位のインテルに勝ち点12差をつけられ、リーグ10連覇は厳しい状況となっている。

 そんななか、ロナウドが3月に行われた第25節スペツィア戦で見せた“神対応”に脚光が当てられている。今季昇格したスペツィアのFWエマニュエル・ギャシが海外メディア「ジョイ・スポーツ」のインタビューで言及した内容を、英メディア「Sportskeeda」が引用して取り上げている。

 ギャシは1-4で敗れた第6節と、0-3で敗れた第25節でロナウドと対戦したが、「僕にとって彼はアイドルであり、夢が実現した。いつか彼と同じピッチに立つことが僕の夢だった。こんなに早く実現できるとは思ってもみなかった。初めての対戦で彼と話したのを覚えているけど、残念なことに、ユニフォーム交換はできなかった」と、第6節の対戦時には憧れのロナウドのユニフォームを手にできなかったと振り返っていた。

 それでもスーパースターはその後、驚きの対応を見せたという。「2度目の対戦の時、試合前に彼が歩み寄ってきて、『ギャシ、調子はどうだい?』と声をかけてくれた。衝撃が走ったよ。僕のことを覚えてくれるなんて! 相当久しぶりだったけど、なんで覚えてくれているのか、びっくりした」と明かしつつ、以前叶うことのなかったユニフォーム交換についても言及した。

「ホームとアウェーの対戦は、時間がかなり空いてしまうため、ユニフォームの約束は忘れられていても仕方なかった。試合中の彼はナーバスで、前半は僕らの出来も良くて0-0のままだった。彼はクロスバー直撃のシュートがあったけれど。前半終了後に彼がトンネルに走っていくのを見て、今日もユニフォーム交換は無理だろうと諦めたよ」

 しかし、ロナウドは予想外の対応に出たようだ。「ロッカールームで僕のことを待っている彼の姿を見た。度肝を抜かれた。試合後にもロッカールームで少し話ができた。彼は最高の選手で、最高の人格者だ」と、ハーフタイム中にロナウドがギャシにユニフォームを手渡すために待機していたことを説明していた。ロナウドの“神対応”は、ギャシにとって一生の思い出となったに違いない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f054fda7d5e62069217138e17ea46ded688254f0


3:  2021/04/11(日) 20:16:37.86 ID:SoAR70Zb0.net
なぜ笑うんだい?


4:  2021/04/11(日) 20:17:36.96 ID:x0PcWj3G0.net
タオマフGIFの出番


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