カテゴリ: サッカー

1:  2018/10/13(土) 15:18:03.60 ID:CAP_USER9.net
10/13(土) 15:00配信
長友佑都、冨安健洋の代表デビューに喜び「僕が19歳のときは大学で太鼓叩いてたから(笑)」

日本代表DF長友佑都が、パナマ戦で躍動した若手に称賛の言葉を送った。

日本代表は、12日にデンカビッグスワンスタジアムでパナマと対戦。前半に南野拓実が先制ゴールを奪うと、後半にも伊東純也が加点。その後も1点を加え、3-0の完勝を収めた。ロシアW杯以来の代表復帰を果たした長友は、ベンチから戦況を眺めた。

試合を見ていて「気持ちよかったなと言うのが率直な印象です。やっぱり嬉しいですよね。若い選手たちがああやって躍動して結果をだしてくれるっていうのは」と、若手の活躍を喜んだ。「僕自身もね、これまで以上に刺激をもらっていて、まだまだトレーニングを積んで自分自身、成長しないと若手に追い抜かれるんだなっていう危機感も芽生える。なんかいい感情でした」と長友。若手の躍動がモチベーションアップにつながったようだ。

長友が主戦場とする左サイドバックには、サンフレッチェ広島の佐々木翔がスタメン入りした。ベンチから佐々木のプレーを見ていた長友は「『左利きなの、翔は?』という感じで聞いたくらいで、ホントに両方で精度の高いボールを出せるし、いいプレーヤーだな」と称賛した。

一方で「ただ、僕と特徴が違うんでね、(佐々木は)身長もありますし、空中戦の強さもある。僕は走力とかまた違った部分で勝負していければいいかなと思います」と定位置死守に意欲を見せた。

さらにパナマ戦では、19歳の冨安健洋がA代表デビューを飾った。これについて長友は「いや、19歳でね、あれだけプレーできるのはうらやましいですよね(笑)。もう嫉妬ですよ!」と冗談交じりのコメント。

「僕が19歳の時はね、大学で太鼓叩いてましたからね(笑)。もう本当にそれと比べるとね、うらやましくてね、嫉妬しちゃいそうですよね」

「まあまあ、それは冗談としてああいう若い選手が出てくるというのは、とにかく僕は昨日ワクワクしながら冨安に『いいプレーしろよと、ミスしてもいいからガンガン行けよ』っていうことを試合前にも言ったんですけど、すごく嬉しかったですね」

冨安を含めた若手の活躍を手放しで称賛した長友だが、それに負けじと自分の特徴は「コミュニケーションに自信があること」を挙げた。「自分でもコミュニケーションの鬼だというふうに思っています。コミュニケーションで世界大会があったら優勝できるんじゃないかと思うくらい自信を持っているんで。その実力を生かしたい」。若手に負けていられない。長友の向上心が日本をさらに強くする。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181013-00000013-goal-socc


2:  2018/10/13(土) 15:18:37.67 ID:l+lRNcuJ0.net
せやな


4:  2018/10/13(土) 15:19:30.98 ID:ehNF2APX0.net
この髪の色で太鼓叩いたらサルのおもちゃじゃねーか


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1:  2018/10/12(金) 19:51:57.94 ID:CAP_USER9.net
10/12(金) 19:28配信
ボルト氏、初先発で2ゴール!練習試合で大活躍、プロ契約へアピール

 8月からオーストラリアAリーグのセントラルコーストに練習生として参加している陸上男子100メートル、200メートルの世界記録保持者のウサイン・ボルト氏(32)が実戦初ゴールを含む2得点と活躍した。

 12日、地元選抜チーム・NSWユナイテッドとの練習試合に初先発。2―0で迎えた後半13分、快速を飛ばして相手DFに競り勝ちながらスルーパスを受けると、左足で豪快にゴール左隅に蹴り込んだ。記念すべき“プロ1号”。弓を引くようなおなじみの“ボルトポーズ”で歓喜した。

 後半23分には相手GKとDFが交錯してこぼれたボールを無人のゴールに蹴り込んで2点目。同30分に交代する際には、ファンからスタンディングオベーションを受けた。

 この試合に向けて「大きな試合になる。結果によってクラブが自分のキャリアの判断をするだろう」と話していたが、夢のプロ契約に向けて大きなアピールに成功した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000132-spnannex-socc


3:  2018/10/12(金) 19:56:09.31 ID:GCLbDk8B0.net
話題性はあるから客は呼べそうではあるが……


4:  2018/10/12(金) 19:57:15.11 ID:hk5gkjue0.net
三木谷はよ


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1:  2018/10/08(月) 12:18:40.71 ID:CAP_USER9.net
**** 前略 *****

ヘタフェのボランチには、第一に守備力と強さが求められている。ただ、それはヘタフェだけではなく、柴崎が初めてスペインの地でプレーしたテネリフェでも同じことだった。

テネリフェ時代の監督、ホセ・ルイス・マルティも、柴崎を日本代表でプレーしている中盤の底ではなく、主に左サイドで起用していた。
昨シーズン、ケガを負ったバルセロナ戦の前までのヘタフェでも同じで、柴崎はFWホルヘ・モリーナの衛星上でプレー。ホルヘ・モリーナと中盤をつなぐ、守備の負担の少ないポジションだった。

昨シーズン、選手層の薄かったFWのポジションには、ホルヘ・モリーナとアンヘル・ロドリゲスが残留をしただけでなく、昨シーズン2部の得点王であるハイメ・マタが加わった。
また、サイドもボルダラス監督が注文した縦への突破ができるアマトやイバン・アレホ、ロベルト・イバネスと駒が揃っており、これが柴崎の出場を阻んでいる。

 柴崎本人のコメントがないことから、内心、どのように思っているのかはわからない。だが、一番つらかったのは、それまで出場していたボランチの選手が欠場したものの、DFジェネが中盤を務めた第3節のセビージャ戦だろう。

 この試合、柴崎は開幕戦のレアル・マドリード戦に続く出場を果たしたが、パスミスやボールロストの場面が目立ち、その試合以降、アップをしてもサイドラインを越えてピッチの中に入ることはなかった。

今節はベティスと戦ったアトレティコ・マドリードに、かつて柴崎に似た攻撃センスとタレントを持ち期待されたMFがいた。現在はポルトでプレーするオリベル・トーレスだ。
17歳でトップチームデビューを果たした若き天才には多くの期待が寄せられたが、指揮官ディエゴ・シメオネの求めるハードワークと守備的戦術に適応できず、他チームへの移籍の道を選んだ。

マジョルカ時代の大久保嘉人も取材し、現在アトレティコ・マドリードの番記者を務めるペドロ・フリャナは「オリベルと柴崎は似たところがある。攻撃的センスやタレントはすばらしいものを持っているが、リーガを戦ううえで大事なcompetitiva(競争力や戦闘的という意味)や守備力が足りない。タレントを発揮するためには、身体の強さや高い競争力がないとリーガでは難しい」と分析する。

 AS紙のヘタフェの番記者であるホセ・アントニオ・デ・ラ・ロサは「いいMFだと思っているが、リーガでそのポジションには高いフィジカルレベルが要求される」と、日本人MFが中盤の底でプレーするには身体の強さが足りないことを強調する。

柴崎が望むポジションでプレーすることはスペインでは難しいと、地元記者たちの見方は厳しい。だが一方で、柴崎の攻撃面のパフォーマンスについてはすばらしいものだと評価している。

問題は、ヘタフェでの試合出場があまりにも少ないことだ。
これについてホセ・アントニオは「問題は頭(メンタル)の問題だと見ている。プレーに関して自分自身に対する自信が足りていないように見える。自信を取り戻せば、昨シーズンのケガをする前のパフォーマンスが戻ってくるはずだ」と、柴崎が以前のパフォーマンスを取り戻すことを期待している。

「もっと多くのものを自分たちにもたらさないといけない。レベルを上げないといけない」

 ボルダラス監督のこの言葉に、柴崎はどのような返答をみせるか。冬の移籍市場でチームを変えることを決断するのか、それともヘタフェで腐ることなく練習し、ボルダラスへアピールし見返してやるのか。すべては柴崎次第だろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00010004-sportiva-socc&p=2


14:  2018/10/08(月) 12:27:15.65 ID:wyln1Zqk0.net
フィジカル
パス


8:  2018/10/08(月) 12:22:29.95 ID:LlhUdkUS0.net
地元のファンに好かれていないのも厳しいな


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1:  2018/10/04(木) 14:11:51.02 ID:CAP_USER9.net
日本サッカー協会(JFA)は4日、12日に開催されるキリンチャレンジカップ2018のパナマ戦、16日に行われるウルグアイ戦に臨む日本代表メンバーを発表した。

9月7日のチリ戦が中止になったために森保ジャパン初陣となったコスタリカ戦で、3-0と快勝を収めた日本代表。森保一監督初采配では、これまで招集経験の少ない選手たちが躍動し、4年後のカタール・ワールドカップに向けて素晴らしいスタートを切った。

森保ジャパン2度目のメンバー発表では、前述のコスタリカ戦で結果を残した中島翔哉や南野拓実らが引き続いて招集。また、ロシア・ワールドカップの主力組である吉田麻也や原口元気などもメンバー選出された。

日本代表は、12日に新潟のデンカビッグスワンスタジアムでFIFAランキング70位のパナマと対戦。その後、16日に埼玉スタジアム2002で同5位の強豪ウルグアイと激突する。

招集メンバーは以下の通り。

■GK
東口順昭/ガンバ大阪
権田修一/サガン鳥栖
シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

■DF
槙野智章/浦和レッズ
佐々木翔/サンフレッチェ広島
室屋成/FC東京
三浦弦太/ガンバ大阪
冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
酒井宏樹/マルセイユ(フランス)

■MF
遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
青山敏弘/サンフレッチェ広島
伊東純也/柏レイソル
中島翔哉/ポルティモネンセ(ポルトガル)
南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
三竿健斗/鹿島アントラーズ
堂安律/フローニンゲン(オランダ)
原口元気/ハノーファー(ドイツ)
柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)

■FW
小林悠/川崎フロンターレ
浅野拓磨/ハノーファー(ドイツ)
大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181004-00010002-goal-socc


3:  2018/10/04(木) 14:13:22.89 ID:VcgiUtCs0.net
楽しみなメンバーが揃ったな


14:  2018/10/04(木) 14:14:22.12 ID:BboVawtG0.net
乾選ばれなかったか 久保も選ばれてない
2列目はもう若手で行くのか


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1:  2018/09/26(水) 06:00:36.98 ID:CAP_USER9.net
 Jリーグが来季から外国人枠を拡大し「5人制」を導入する見通しであることが25日、分かった。複数の関係者が明かした。リーグ全体の競争力や魅力をアップさせることが目的。現状、外国人選手の試合エントリーは3人(AFC加盟選手は1人追加可、Jリーグ提携国籍は除く)までが可能だが、2枠の拡大となる。今季はイニエスタ(神戸)、F・トーレス(鳥栖)の加入で盛り上がるJリーグだが、さらに活性化されそうだ。

Jリーグはこの日、都内で理事会も開催。リーグ強化の両輪として外国人枠の拡大、地元選手の登録を義務化する「ホームグロウン制度」が議論された。外国人枠5人制の19年からの導入については、10月の同理事会で正式決定される見通しだ。

2018年09月26日 05:30スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/09/26/kiji/20180925s00002179283000c.html

来季から外国人枠「3」から「5」に拡大へ Jリーグ理事会でチェアマン意欲 
https://www.sanspo.com/soccer/news/20180926/jle18092605000002-n1.html


2:  2018/09/26(水) 06:04:37.26 ID:WmDgrNWp0.net
5くらいなら良さそうだね


7:  2018/09/26(水) 06:10:19.63 ID:9+04/gtb0.net
5くらいなら面白そうね
特にアジア枠なくなるのは面白くなりそう


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