カテゴリ: サッカー

1:  2018/12/18(火) 19:05:29.69 ID:CAP_USER9.net
12/18(火) 19:01配信
SOCCER KING

マンチェスター・Uは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことを発表した。

 モウリーニョ監督は2016-17シーズンからマンチェスター・Uを指揮し、同シーズンにリーグカップとヨーロッパリーグを制したが、大型補強などを敢行したものの、プレミアリーグをはじめとした他のタイトルは獲得できず。今シーズンもチャンピオンズリーグでは決勝トーナメント進出を果たしたが、プレミアリーグでは7勝5分5敗の6位に位置し、直近のリヴァプールとのナショナルダービーでも1-3で敗戦していた。

 後任人事についてクラブは、今シーズン、チームを率いる監督を選定後、フルタイムでチームを任せる指揮官探しをすると発表している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878577-soccerk-socc


4:  2018/12/18(火) 19:06:08.65 ID:BHGAuaz40.net
早速きた!


7:  2018/12/18(火) 19:06:51.81 ID:GfH/S1Tj0.net
モウイイヨ 解任


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1:  2018/12/08(土) 18:54:01.28 ID:CAP_USER9.net
写真


本田圭佑が32歳にして大復活を遂げている。今シーズンから移籍したオーストラリアAリーグのメルボルン・ヴィクトリーで、開幕6試合4得点3アシストの活躍。

チームも4勝2敗で2位につける好調を維持している。Aリーグの公式サイトではMVPとの声もあがる無双状態だが、その活躍に疑問を投げかけるのは、あるスポーツ新聞の記者だ。

元々海外志向が強い、オーストラリア

「本田の全盛期は2010年のW杯南アフリカ大会から2014年のブラジル大会まで。クラブでいえばCSKAモスクワ時代で、ACミランに移籍してからは目立った活躍はできていません。ケガや病気の影響もあったし、当然年齢的な衰えもある。

ロシア大会で代表に選ばれたのも“功労賞”のような部分があった。それでも3大会連続でゴールを決めるあたりは、『持っている』といえるんでしょうね。もともと足は速くないし、全盛期のようなキープ力もない。そんな彼が活躍できるということは、Aリーグのレベルはそれほど高くないんでしょうね」

Aリーグが開幕したのは、2004年。現在はニュージーランドの1チームを加えた10チームで優勝を争っている。もともとオーストラリアの3大スポーツといえば、ラグビー、クリケット、そしてオーストラリアン・フットボール。サッカーは移民の間では人気があったものの、国民的スポーツとまではいかなかった。

そんな低迷していたサッカー人気に火が着いたのは1974年以来、32年ぶりの出場となった2006年のW杯ドイツ大会だった。初戦で日本を相手にW杯初勝利をあげると、グループリーグを2位で突破。ベスト16に進出すると、国内のサッカー人気も急上昇。4年後のAリーグ発足につながっていった。

「当時は、監督に名将と呼ばれていたヒディングを招聘するなど政府もサッカーの育成に力を入れていました。イタリアや東欧などからの移民の子どもたちを中心に代表も力をつけ、Aリーグも高いレベルを維持できていました。

しかし2000年代以降は、移民がヨーロッパ系からアジア系に変わり、レベルが落ちてしまった。またAリーグは、サラリーキャップ制を導入しているため、チームの総年俸が210万豪ドル(日本円で約1億7300万円)に抑えられている。

本田のように1チーム1人だけが認められている“マーキープレイヤー”(年俸総額に関係ないプレイヤー)をのぞいては、せいぜい年俸1000万円程度。この金額ではさすがに夢がない。もともとオーストラリア人は、海外志向が強いこともあって、若くて有望な選手は、どんどん国外に出ていってしまうのです」(Aリーグに詳しいサッカージャーナリスト)

つづく

12/8(土) 15:00配信 victory
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010001-victory-socc


2:  2018/12/08(土) 18:54:48.27 ID:VZwOQcBj0.net
おれたちのHONDA


6:  2018/12/08(土) 18:55:45.39 ID:CAP_USER9.net
【参考】Aリーグ 歴史/AFCにおける戦績


下位チームだとJ2かJ3程度の力しかない

「オーストラリアで暮らしていてもサッカーが話題になることはほとんどありません。クリケットやラグビーはテレビでやっていますが、Aリーグは放送しているかどうかもわからない。せっかく日本人のスター選手が来たので観戦してみましたが、正直いってレベルが高いとは思えませんでした。スピードはないし、ミスも多い。ラグビーみたいにガンガンぶつかりあうかと思ったら、そんなこともない。Jリーグのほうがずっとうまいし、激しいと思いました。そんなレベルですから本田選手が活躍できるのは当然。日本代表では足が遅い、走らないと言われていましたが、ここではそれが目立つこともない。パスやシュートの精度はさすがです。他の選手とはレベルが2段階くらいちがう感じがしました」
前出のサッカー・ジャーナリストもこう語る。

「AFCアジアチャンピオンズリーグでは、2014年にAリーグのウェスタン・シドニー・ワンダラーズが優勝しましたが、それ以降は低迷している。リーグ全体の実力としては上位チームでもJ1下位レベル。下位チームだとJ2かJ3程度の力しかないと思います」

本田の東京五輪出場は?

メルボルン・ヴィクトリーが本田に払っている年俸は推定3億円。実力はもちろん、その人気にも期待したはずだ。

「観客の入りは、半分いかない程度。1万人いかないくらいだと思います。ほとんどが熱心な地元のファンで、日本人もちらほらいましたが、数えられるくらい。もともとシドニーやゴールドコーストに比べて、メルボルンは日本人観光客が少ないんです。もちろんこれから優勝争いをしていくことになれば多少は盛り上がるかもしれませんが……」

日本代表からの引退は表明したものの、東京オリンピックにオーバーエイジ枠での出場を狙っている本田圭佑。

「本田としては最後の花道を東京オリンピックで飾りたいはずです。高いレベルのリーグでベンチに座っているか、Aリーグでレギュラーとして活躍するか。オーバーエイジで呼ばれる可能性があるとしたら確実に後者。そういうことは本田も理解しているはず。あと2年、同じくらいの活躍を続けられれば、“精神的支柱”として呼ばれることは十分に考えられます。でも日本サッカーの未来を考えれば、いつまでも本田に頼るわけにはいかない。若手の選手には、彼を押し出すくらいのがんばりを期待したいですね」(前出・スポーツ紙記者)


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1:  2018/12/04(火) 16:49:41.27 ID:CAP_USER9.net
超ビッグネームのJリーグ参戦は加速していくのか――。ドイツ1部の名門バイエルン・ミュンヘンで黄金時代を築いた元オランダ代表FWアリエン・ロッベン(34)が、2日に今シーズン限りでの退団を正式に表明した。すでに日本行きの動きも取り沙汰されているなか、やはり気になるのは大物外国人を次々と獲得している“あのクラブ”の動向だ。

 オランダ代表で長年エースとして活躍したロッベンは、2日のファンミーティング後に「これが(Bミュンヘンで)最後の年になる。クラブは先に進み、私も先に進む」と10年間在籍した名門を今季限りで去ることを明言。「先には進むが、完全にやめるわけではない」と引退はせず、他のクラブで現役を続行する考えを示した。

 世界屈指のスター選手だけに、当然退団後の行き先が注目される。34歳という年齢もあり、欧州の主要リーグでプレーを続けるのは難しいのが実情。米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・リポート」は「MLS(米メジャーリーグサッカー)や、アンドレス・イニエスタとルーカス・ポドルスキ、ダビド・ビジャが移籍して注目の目的地となっている日本でキャリアを続けることも考えられる」とJリーグ入りの可能性を伝えた。

 実は、昨季からロッベンの日本参戦が噂されていた。このときはBミュンヘンと契約を1年延長したため、実現しなかったとみられるが、今回の退団表明を受けてJ1浦和や名古屋など資金力のあるクラブが獲得に動く可能性もささやかれている。とりわけ注目されるのは神戸だろう。

 昨季に元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(33)を獲得したのを皮切りに、今夏に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)、さらに1日には同じスペイン代表のエースFWダビド・ビジャ(37)の加入も発表。世界的な大物選手が相次いで入団して話題を呼んでいる。

「イニエスタを獲得してから、神戸には海外の大物選手から多くの売り込みが来ている。まだまだ(大物の加入が)あるんじゃないか」とJクラブの強化担当者が指摘するように、神戸がロッベン獲りに動いても不思議ではない。さらに、同じくBミュンヘンから今季限りで退団する見通しとなった元フランス代表FWフランク・リベリ(35)の動向にも熱視線が注がれそうだ。

 神戸は日本の“銀河系軍団”となるのか。はたまた対抗するクラブが現れるのか。Jリーグは来季から外国籍枠を現行の3人から5人に拡大するが、さらなる盛り上がりを見せそうだ。

12/4(火) 16:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000046-tospoweb-socc


3:  2018/12/04(火) 16:50:41.39 ID:qBv3Ps7r0.net
神戸の外国人枠はもうパンパンです


17:  2018/12/04(火) 16:54:18.96 ID:V9DQJdrQ0.net
>>3
あと2人いけるらしい


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1:  2018/11/15(木) 19:43:36.21 ID:CAP_USER9.net
トルコ1部ベシクタシュは、バルセロナでプレー経験のある元ブラジル代表DFアドリアーノ(34)のJ1ヴィッセル神戸移籍を承諾したと、15日付のトルコ紙ハベル電子版が報じた。

16年夏にベシクタシュに加入したアドリアーノの契約は今季終了まで。同クラブは移籍金を得られる最後のタイミングで神戸との正式契約が成立したと報じた。移籍金は100万ユーロ(約1億3000万円)だという。

11/15(木) 19:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00393125-nksports-socc


7:  2018/11/15(木) 19:46:02.63 ID:WStGqULg0.net
バルセロナもどきを強めるならポドルスキに居場所があるのだろうか


3:  2018/11/15(木) 19:44:43.16 ID:ifS/Gb8m0.net
もう大物はいいから国内で補強しろよ。


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1:  2018/11/03(土) 21:32:10.33 ID:CAP_USER9.net
11/3(土) 19:34配信

 欧州主要の16クラブが欧州スーパーリーグの発足に向けて合意に達し、2021年からスタートするという。選手の年俸などこれまでにも各種の内部情報を暴露しているウェブサイト、フットボールリークスが伝えている。

 記事によると、この動きを進めているのがバルセロナ、レアル・マドリード(以上スペイン)、マンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、アーセナル、マンチェスター・シティ、リバプール(以上イングランド)、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、ユベントス、ACミラン(以上イタリア)、パリ・サンジェルマン(フランス)が設立者となり、アトレティコ・マドリード(スペイン)、オリンピック・マルセイユ(フランス)、インテル・ミラノ、ローマ(以上イタリア)、ボルシア・ドルトムント(ドイツ)を招待する形で構成。16チームが抜けることで事実上、現行のチャンピオンズリーグが消滅するという。

 新生の欧州スーパーリーグはグループリーグとその後の勝ち抜き方式の2部構成で行われ、将来的には2部リーグの設立や昇格プレーオフが実施される見方がある。新リーグ設立により構成クラブにはこれまで以上の収益が見込める一方、現状の各国国内リーグの力関係の変化、その他クラブとの格差が広がることが考えられる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000106-dal-socc

★1がたった時間:2018/11/03(土) 19:38:15.73
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541241495/


3:  2018/11/03(土) 21:33:17.46 ID:Hn0X1xp60.net
100年以上続く国内のダービーマッチもこれのせいでなくなりそうだな


9:  2018/11/03(土) 21:37:08.40 ID:TwCjtKqa0.net
>>3
なんで?
別に各国リーグはなくならないけど


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