カテゴリ: テレビ

1:  2018/07/15(日) 15:34:02.68 ID:CAP_USER9.net
元中日監督で野球解説者の落合博満氏(64)が14日、日本テレビ系「世界一受けたい授業」(土曜後7・56)に”先生役”として出演。元なでしこジャパンFWでタレントの丸山桂里奈(35)の考えに激しく共感する場面があった。

 25歳でプロ入りし、史上最年少の28歳で初めて3冠王に輝くと計3度も3冠王になった落合氏。中日監督時代には就任1年目でいきなり優勝するなど指揮を執った8年間すべてでAクラス入りし、4度のリーグ優勝と1度の日本一へとチームを導いた。

 現役時代、監督時代を通じて「オレ流」で知られ、打撃や指導法だけではなく年俸交渉など独自の理論、方法は常に世間の注目の的。そんな「オレ流・落合博満先生」の初授業として番組では「自分・他人の才能の伸ばし方」をテーマにレクチャーした。「自分の才能を伸ばすには自分で考える」とし、「失敗はいくらしてもいいんです。そんな成功ばっかりじゃありませんから。失敗したら何が悪かったんだろうって、そこで考えてまたやればいいんであってね。やらないで後悔するんであったら、やって先に進んでいきたいっていう生き方なんでね」と説いた。

 そして、「一流になるための第一歩は〇〇」というクイズ形式の問いが出た時だった。生徒役の丸山が「しっかり歩くこと。まっすぐ歩くことから始める」と回答。これにMCの「くりぃむしちゅー」上田晋也(48)は「えっ?”まっすぐ歩くのは意外と難しいよ”ってことなんでしょうか?」と懐疑的な目を向けた。丸山は「そうですね。けっこう斜めとかいっちゃう人とか多いんで。まっすぐ歩きますね、はい」と応じると、上田は「とりあえず、あの~早退していただいて」と笑いを誘った。

 だが、落合氏は「いや、丸山さんの言ってることよく理解するよ、俺は、うん」とキッパリ。「三半規管とか平衡感覚とか、スポーツってそういうもの大事ですから。自分がまっすぐ歩いているつもりでもとんでもないところへいってるっていう。そこから直さないといけないんでね」と続けると、丸山は「それです」と得意げに胸を張った。

 予想外?の展開に上田は「あの…丸山さん、どうも失礼しました」と謝罪してスタジオは和やかな雰囲気に。「一流になるための第一歩」というクイズの正解は「人の真似をすること」で、落合氏は「教材はたくさんありますから。それをどうやって自分の中に入れて答えを出してやってみるか。違ったらまた別のものを入れてくりゃいいわけですから。まず真似から入る」と続けた。

7/14(土) 21:39配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000164-spnannex-ent

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89:  2018/07/15(日) 16:07:57.78 ID:ZGx3XuCp0.net
>>1
尻の話かと思った。


153:  2018/07/15(日) 16:30:42.54 ID:8qs/UCXL0.net
>>1
半分は茶化してるけど半分はガチで同意してるんだろうね


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1:  2018/07/15(日) 22:20:03.89 ID:CAP_USER9.net
https://www.hochi.co.jp/entertainment/20180715-OHT1T50166.html
2018年7月15日20時23分 スポーツ報知

 競泳平泳ぎで五輪2大会連続2冠の北島康介氏(35)が15日放送のテレビ朝日系「ビートたけしのスポーツ大将」(日曜・後6時57分)に出演。北京五輪100メートル平泳ぎで金メダル獲得直後に発した名言「何も言えねぇ」の真相を明かした。

 北島氏は五輪2連覇に感極まって「何も言えねぇ」と言ったとき、「実は山ほど言いたいことがあった」と告白。「嬉しくて泣いててなにも言えなかったのが事実ですけど」と当時をふり返った。

 インタビューがレース直後だったこともあり頭の整理が付いていなかったそうで「レース終わって、30秒ぐらいでカメラが来てしゃべらなきゃいけないんですよ。それがうっとうしくて、もう…」と愚痴をこぼした。

 さらに「『ちょー気持ちいい』のくだりがあったので『次、何を言ってくれるの?』って感じだった」と流行語大賞となった前回大会の自身の名言がプレシャーとなっていたことを明かした。


11:  2018/07/15(日) 22:29:12.43 ID:2fTCmgRE0.net
下品な迷言よねえ
これがTVで流れるたびにげんなりするわ
人生で一番幸せ!の方が全然ほっこりするわ


4:  2018/07/15(日) 22:22:54.89 ID:jmV/FhLW0.net
名言だったんだ


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1:  2018/07/14(土) 05:07:22.75 ID:CAP_USER9.net
2018.07.13.
松本人志 千原ジュニアを遠ざけたワケ…ジュニア「泣きそうですよ」

 タレントの千原ジュニアが13日放送のTBS系「A-STUDIO」に出演し、ダウンタウン・松本人志がジュニアを遠ざけた理由を知って、「泣きそう」と感激した。

 ジュニアは「僕、東京に出て来てからずーっと、松本さんとずーっと一緒におらしてもろたんですよ」と松本との関係を説明し、「10年くらいたったある日、二人で同じように飲んでたら、ある日突然、『お前、もう俺と飲まへん方がいいなあ』と言われたんですよ」と、別れを告げられた時を回想。

 「まあまあそばに置いといたらけっこうチャッチャチャッチャ動くタイプなんで、先輩からしたら楽な後輩やと思うんですよ。でもその日なんかね、『お前もう俺とおらん方がいいわ、ほな!』って言って。そっからプライベートではほぼ(一緒には)いなくなったんですよ」と、いぶかしがった。

 MCの落語家・笑福亭鶴瓶が最近、松本に確かめたところ、松本は「アイツは俺のそばにいたら、俺の、松本しか吸収できない。ジュニアはジュニアの世界を持ってるから、アイツは俺から別れた方がいい。アイツ自身のものになった方がいいと思った」と、別れを告げた理由を説明。

 「アイツはまだホンマにしたいこと、テレビの世界でやってない」と、今後のジュニアに期待していることも明かしたという。

 松本の思いやりに、ジュニアは「もう泣きそうですよ。なんなん、そのやり口」と、感激していた。


 松本人志(左)と千原ジュニア

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/07/13/0011443891.shtml


7:  2018/07/14(土) 05:11:25.04 ID:cHRmdT+I0.net
高須光聖「ほんまやなぁ」


227:  2018/07/14(土) 06:50:41.20 ID:L9QU0RE/0.net
>>7
高須はイエスマンと馬鹿にされて俺もそう先入観を持ってたけど
放送室聞いたら結構松本に反論してるのな


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1:  2018/07/13(金) 05:33:03.66 ID:CAP_USER9.net
働き方改革やハラスメント対策が行う企業が増える中、「気を遣われすぎるのもハラスメントなのでは」という声が上がっている。7月11日放送の「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)で、「『新人だから…』と異常に気を遣われてしんどいです」という投稿が紹介された。

入社2年目で23歳の女性は、年上男性が多い職場で働いているが、怒られたことも飲酒を強要されたことも、「彼氏いるの?」とも聞かれたこともほぼない。また、残業をしようとすると「早く帰りなさい」と言われる環境で、「社会で揉まれて一人前になれると思っていたのに何だか拍子抜けです」と感じている。

これに対してマツコ・デラックスさんは「それやっちゃったらパワハラだの何だのってすぐ言われちゃう」といい、有吉弘行さんも、「揉まれる必要ないよ。みんな揉まれないんだから」と時代の変化を指摘した。

「いまはADの子が一番早く帰る。ディレクター目指している子はチャンスがなくなった」

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マツコさんは「セクハラ・パワハラを気にしすぎて叱咤激励どころか、デリケートに扱われすぎている」と嘆く女性に会ったことがあり、

「『気にかけられすぎて、頑張ろうと思っていた私達の気持ちをどうしてくれるんだハラスメント』を言い出した人がいる。『気を遣われすぎてこちらも気を遣ってしまうのはハラスメントなんじゃないですか?』って言い出している人たちもいるのよ」

とコメント。こうなると上司が部下の指導方法に悩むのも最もだ。またマツコさんは「いまADの子が一番早く帰る」ことから、「労基の問題もあるけど、そうなって来たらどのタイミングでディレクターになるの?」と話す。

「それは本当に可哀想だなって思う。バイトみたいな感じでADやってますって子ならいいけど、『ディレクター目指してます』って子はチャンスがなくなったよね」

かつては町中で怒鳴り散らす声が聞こえても、それが普通だったという。「ハラスメントを気にしすぎることもハラスメントなのでは」という声が上がっていることから、マツコさんは「この社会はハラスメント天国」と話す。

「意欲ある子の未来を奪うは違うけど、過去の行いを反省しなくていいわけではない」
この投稿者の職場環境についてツイッターでは「どんだけホワイトな会社…」「そんな会社あるんですねぇ。贅沢」など羨望の声が寄せられた。また「そりゃ、あんだけセクハラパワハラ、なんだって色々話題になったら、気を使われるよなぁ」という人もいる一方で、

「けど本当に周りの方がみんな気にしすぎて逆に生きづらいのよく分かる今の職場まさに」
「ほんと。ハラスメントという言葉で全ての意欲ある子の未来を奪うのは違うと思う。だけど、過去の行いを反省しないわけではなくて、バランスが大事」

と納得する人もいる。長時間労働を是正しようという動きは強まりつつあるが、逆に、たくさん働きたい人にとっては肩身の狭い時代なのかもしれない。働き方の多様さが浸透するまで、先は長そうだ。

2018年7月12日 12時47分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15001724/


4:  2018/07/13(金) 05:37:27.71 ID:ppte+Tjg0.net
水清ければ魚棲まず


45:  2018/07/13(金) 06:14:23.76 ID:kF0bTKKQ0.net
>>4
むしろ清くなければ棲まない魚ばかりなんですが


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