カテゴリ: テレビ

1:  2018/11/24(土) 16:55:02.17 ID:CAP_USER9.net
看板番組である「世界の果てまでイッテQ!」の人気コーナーの「祭り企画」のやらせ疑惑を「週刊文春」で報じられ以降、日本テレビの苦境が続いている。

 今月15日には同局の大久保好男社長が定例会見の席で謝罪。

 同月18日の同番組の放送では番組冒頭に謝罪テロップと音声で視聴者にお詫び、さらに同22日には都内で行われたイベントに出席した同番組の出演者の宮川大輔も謝罪の言葉を口にするなど対応に追われている。

 当初、日テレは報道を受けて「誤解を招く表現があった」と一部謝罪はしながらも、“やらせ”は否定していたが、結果的には疑惑を全面的に認めて謝罪することとなった。

 同局の情報番組スタッフは、今回の騒動を率直にこう語る。

「完全にウチの“初動ミス”ですね。疑惑が報じられた当初はインターネット掲示板などでも『バラエティー番組だし、そこまで神経質にならなくても…』といった寛容な意見もありました。早い段階で素直に謝っておけばここまで叩かれることはなかったと思うのですが、“やらせ”を否定したことでかえって火に油を注ぐことになった印象です。
今の視聴者はウソをつかれたり、欺かれたりするのを最も嫌いますからね。最初の会見で不倫関係を否定してウソつきの烙印を押されて、その後ますますバッシングが過熱したかつてのベッキーさんのケースを思い出しました」

 こうした初動ミスの背後には、同局の“焦り”もあるようだ。

 日テレといえば、今年10月に約5年ぶりに“視聴率3冠”を逃したが…。

「他局との“獲得競争”を制し、三顧の礼をもって迎えた有働由美子アナを新キャスターに据え、新体制で臨んだ『news zero』は視聴率5%以下の時もあるという予想外の苦戦を強いられています。
一方で、お笑い芸人をはじめ数多くのタレントがレギュラー出演していた『PON!』を経費削減&視聴率回復を目指して打ち切りに。その後番組として、ウチとしては初めて局アナのみによる情報番組として期待を込めてスタートした『バケット』は平均視聴率2%台と、『PON!』の時以上に悲惨な状況ですからね」(前出の情報番組スタッフ)

さらに、同局の営業担当からはこんな意見も。

「近年は、かつて視聴率はもちろん、世間的なイメージやスポンサーウケも良く、ウチの局の好調のバロメーターとも言われていた看板番組の『24時間テレビ』に対しても、『感動の押し売りだ!』や『出演者にギャラを払っておいてチャリティー番組をうたうのはおかしい!』、『障がい者を利用するな!』といった厳しい声も出ていますからね。
結果的に視聴率は悪くありませんでしたが、今年は恒例のマラソン企画ではなく、トライアスロン企画に挑戦するなどテコ入れしている時点で焦りを感じますね」

 「イッテQ!」騒動で厳しい逆風を浴びている日テレだが、果たして焦りにより狂いはじめた歯車を元に戻すことはできるのか?

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00000005-sasahi-ent&p=2


123:  2018/11/24(土) 18:10:56.80 ID:+jfZJwqs0.net
>>1
他の局員が書いたような内容だなこれw


160:  2018/11/24(土) 18:44:41.63 ID:tixvzklm0.net
>>1
あっさい記事やのう
日テレ苦境とかいうならTOKIO山口から書くべきだろう
なにかしら思惑があって書いてるのが見え見え


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1:  2018/11/23(金) 12:59:30.17 ID:CAP_USER9.net
国民的人気バラエティ番組「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)の“ヤラセ騒動”が波紋を広げている。

 11月8日発売の「週刊文春」が報じた同番組の人気コーナー「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」における「デッチ上げ疑惑」は、今年5月に放送されたラオスの「橋祭り」が実在しないデッチ上げの祭りだとし、現地証言を交えて番組によるデッチ上げを指摘。さらに翌週号でも文春は昨年2月に同番組が放送したタイの「カリフラワー祭り」でも同様のデッチ上げが行われていたとして追及した。15日に日本テレビの大久保好男社長が謝罪し、“祭りコーナー”の休止を発表。そして17日の「イッテQ」では冒頭で謝罪コメントが読み上げられた。が、これにも一部で“騒動の本質”に触れていないなどの批判が寄せられた。また、BPO(放送倫理・番組向上機構)からも次回の委員会で、問題についての報告書の提出を求められてもおり、まだまだ騒動は沈静化しそうにないが、他局でも同番組の話題でもちきりのようだ。

「『イッテQ』の疑惑が報じられてすぐ『ヤラセ演出に関する注意喚起』のメールが上層部から回ってきましたよ」とはライバル局関係者。こう続ける。

「今後、あらゆる局の番組を巻き込んで、週刊誌とネットメディア主導で『ヤラセ狩り』の流れが生まれるのは確実だと見られている。現在、どの番組の関係者も『ウチの番組も告発されるんじゃないか』との危惧を強めているんです」

 中でも「危機感が最高潮に達している」のはTBS系で放送されている「モニタリング」のスタッフだという。

「『モニタリング』は“一般人を巻き込んだドッキリ”というコンセプトのため、もともとちょっとした演出でもヤラセ扱いされがちです。TBSの人間いわく『モニタリング関係者のムードは“お通夜状態”』とのこと。気の毒で仕方ありません」(前出・ライバル局関係者)

 はたして、騒動はどのような決着をみるのか。

(白川健一)

アサ芸プラス2018年11月22日09時58分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_116347


18:  2018/11/23(金) 13:04:43.26 ID:dl7+a5HR0.net
モニタリングのエキストラの演技がいつも同じで飽きてきた


56:  2018/11/23(金) 13:12:13.47 ID:+x4nwqp70.net
モニタリングは見ててやらせ演出だろどうみてもと判断つくし
そのレベルまでいけば割と叩きは甘くなるんでないか


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1:  2018/11/12(月) 18:46:20.48 ID:CAP_USER9.net
https://www.oricon.co.jp/news/2123288/full/
2018-11-12 16:59

タレントの出川哲朗(54)が12日、都内で行われた『ニチガス 新CM発表会』に出席。“ヤラセ疑惑”が浮上している『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にレギュラー出演中の出川は、去り際に報道陣の直撃を受け、騒動について言及した。

同番組は、企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」で、実在しない祭りがラオスの「橋祭り」として放送されたとして『週刊文春』が報道。これを受けて日本テレビは、ヤラセ疑惑について否定しつつ、「橋祭り」は同所では初開催であったにもかかわらず、毎年行われているかのような誤解を招く表現があったことを認め謝罪している。

一度は関係者のシャットアウトが入り、会場を後にした出川だが、再び報道陣の前に姿を見せ「(番組には)いろんな(制作)班があるけど、(企画に出演した宮川)大輔の班も純粋に面白いものを作りたいという気持ちで頑張っている」と思いやった。

また「論点が違うと言われるけども…」と切り出すと「私も海外にいざ行くと、コーディネーターから『こっちの温泉は熱湯』と聞かされて、結構ぬるい場合がある。それを頑張ってやらないといけないんです」と、海外ロケの“先輩”として、自身の体験を重ねて『イッテQ』スタッフに親心をみせていた。



2:  2018/11/12(月) 18:47:14.68 ID:B79K2lnq0.net
出川ブーム終了


5:  2018/11/12(月) 18:48:17.23 ID:gHkh2/u00.net
出川が悪いわけではないが、あのつたない英語で外人に話しかけるコーナーは勘弁してくれ。恥ずかしいから。


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1:  2018/11/10(土) 05:07:01.97 ID:CAP_USER9.net
2018年11月9日18時11分 スポーツ報知
実はカッコいい役が苦手…草刈正雄、素顔を大告白「本当は焼酎にメザシが大好き」

 11月10日放送のTBS系「サワコの朝」(土曜・前7時半)に俳優の草刈正雄(66)がゲスト出演し、素顔やお宝映像を公開する。

 17歳のときにアルバイト先からモデル事務所を紹介されて、九州から上京。日本人離れしたルックスでまたたく間に注目され、男性用化粧品のCMに抜擢されると一躍人気者となった。27歳の時には深作欣二監督の大作映画「復活の日」の主演をつとめ、確固たる地位を築いた。

 番組では、当時の大作映画や懐かしい秘蔵CMなどお宝映像を交えながら、上京してスター街道をつきすすんでいった当時の様子を振り返っていく。

 その中で草刈は“記憶の中で今もきらめく1曲”に、童謡の「七つの子」を選出。若い頃、友達と車でアメリカ横断をした時の思い出が詰まっているというこの曲への思い入れを語る。

 NHK系大河ドラマ「真田丸」では、演じた真田昌幸が大ブレイクし「昌幸ロス」なる言葉が生まれるほど人気に。さらに17年5月には66歳にして自身初の写真集を出すなどますますそのダンディーな魅力が注目されている。

 しかし、実は若いころからカッコイイ男を演じるのが大の苦手だったそう。「ナイトガウンにブランデーのイメージとよく言われるけど、本当は焼酎にメザシが大好き」と草刈。飾らないかっこよさがたまらなくカッコイイ草刈の魅力に、番組MC・阿川佐和子(65)が迫っていく内容となっている。


「サワコの朝」(C)MBS 


https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181109-OHT1T50115.html


262:  2018/11/10(土) 14:34:45.98 ID:zYuo7sJr0.net
>>1
お酒ってほんと変なイメージついてるよな
ワインがおしゃれで焼酎がダサいって


2:  2018/11/10(土) 05:07:49.35 ID:A4gpLTYU0.net
だから痩せているんだな。


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1:  2018/11/10(土) 05:06:19.83 ID:CAP_USER9.net
2018.11.09.
梅宮アンナ、ウエスト11・4センチ減でジーンズはけ涙 中居もらい泣き…

 タレントの梅宮アンナ(46)が9日放送のTBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」で、かつてはけていた25インチのジーンズを再びはくことに成功して涙し、司会の中居正広(46)が思わずもらい泣きする一幕があった。

 アンナは身長169・0センチで、ウエストの最も太い部分が98・3センチ。番組ではかつてはけていたウエスト25インチ(63・5センチ)のスキニージーンズをはくため「ゼロトレ」というトレーニングを1週間続け、奮闘の末になんとかはくことに成功した。

 アンナは体を震わせて涙をぬぐい、中居も思わずもらい泣きして「平成も終わろうとしているのにさ、平成の最後にやる番組…」と、泣きながら苦笑いしていた。アンナのウエストは86・9センチと、11・4センチ減っていた。

 また、番組では東京の自宅を売却し、神奈川・真鶴に妻・クラウディアさん(74)と引っ越した父で俳優の梅宮辰夫(80)を訪問。梅宮はかなりスマートなルックスになっており、3月に転倒した際に負った顔面のケガは完治。アンナを「太ったままじゃまずいよ、芸能人としてな」と説教していた。


梅宮アンナ


https://www.daily.co.jp/gossip/2018/11/09/0011806112.shtml


3:  2018/11/10(土) 05:07:29.83 ID:IR1+d17B0.net
アンナに太っていたのに


31:  2018/11/10(土) 06:26:54.71 ID:YCoUpdwv0.net
>>3
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