カテゴリ: テレビ

1:  2019/01/04(金) 10:28:38.18 ID:CAP_USER9.net
4日放送のテレビ朝日系の朝の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜・前8時)では、東海大が初優勝した箱根駅伝を特集した。

 スタジオには日本陸連マラソン強化戦略プロジェクトリーダーの瀬古利彦氏(62)が解説者として出演。コメンテーターのテレビ朝日の玉川徹氏が「今日やるって聞いてたから見ましたよ」と2、3日の中継を見たことを明かした上で「見てたら分かんなかったんです。疑問がいろいろあって」と、瀬古氏に「関西の大学、全然出てないなと思って、どうなっているのかなと思って」と質問した。

 この発言に瀬古氏は「ド素人ですね」と断じ、「関東大学駅伝競走大会となっています。関東で1都、山梨入れて7県の学生しか出れない」と説明していた。

1/4(金) 10:18配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000086-sph-spo


2:  2019/01/04(金) 10:29:12.36 ID:tl7gjHTx0.net
論破w


5:  2019/01/04(金) 10:30:31.72 ID:TGJBNW0s0.net
いや、これは玉川、ナイス発言w


続きを読む

1:  2019/01/01(火) 08:27:47.70 ID:CAP_USER9.net
2018.12.31.
ナスD 博識ぶりにネット大興奮…「完璧サバイバー」の声、「無人島0円生活」

 「よゐこの無人島0円生活SP」が31日、テレビ朝日系で放送され、ナスDこと友寄隆英ディレクターの博識ぶりと手際の良さに、ネット上では「完璧サバイバー」などと盛り上がった。

 ナスDが向かうのは崖がそびえる無人島。その島までの道中でナスDは「漂流物は宝の山なんで拾ってから上陸します」とめざとく木材などをゲット。「今回行く島は岩場が土台なんで、安定させたいので岩場をまっすぐにしてから家を建てる」「こういう竹が10本くらいあったら家はすぐに完成する」などと余裕の表情で次々と材料を拾い集めた。

 ボートが目的の島に着岸する時も、「着いたと思って飛び移ろうとすると間があいて、ボートとの間にはさまれることがよくある」と博識ぶりを疲労。上陸すると「マツバ貝だ」と言ってとりはじめた。スタッフから食用かを聞かれると「食べられる」と即答。そのまま食べてしまった。

 まったく臆することもないナスDの言動にネット上は大興奮。「ナスDのような男性と結婚したい」「なんでも知ってるんだね」「サメが食べない魚はナスDが食べる」「完璧サバイバーやな」「料理の知識まであるのかよ」「いろいろ詳しすぎ」「知識量すげえ」「どんだけ頭いいんだ。かっこよすぎる」「濱口さんがナスDと戦うのが怖いと言っていた理由がよく分かる」などの声が集まった。トレンドランキングでは5位(午後8時半現在)となった。


「無人島0円生活」への意気込みを語った(左から)よゐこの有野晋哉、濱口優、ブリリアンのコージ、ダイキ=12月10日


https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/31/0011947138.shtml


3:  2019/01/01(火) 08:28:52.80 ID:far01Pg90.net
でも全然面白くないっていう
知識を自慢してるだけ


56:  2019/01/01(火) 09:32:58.19 ID:SCCsCSmI0.net
>>3
テレビだし、アドバイザー同行してんじゃねえの?


続きを読む

1:  2018/12/21(金) 05:05:03.55 ID:CAP_USER9.net
2018年12月21日
綾瀬はるか:正月特番で笑点司会に初挑戦 メンバーが転げ回る天然っぷり

 女優の綾瀬はるかさんが、元日に放送される特別番組「お正月だよ!笑点大喜利祭り」(日本テレビ系)で「笑点」の司会に初挑戦することが21日、明らかになった。綾瀬さんは、同番組に3年連続で出演。春風亭昇太さんをアシスタントに従えた綾瀬さんは、新年の干支であるイノシシのかぶりものをしたり、座布団運びなどを担当。天然っぷりも披露し、メンバー全員が転げ回るシーンもあるという。

 綾瀬さんは「今回も師匠の皆さんに温かく迎えていただいて、楽しい収録ができたと思います。視聴者の皆さんにたくさん笑っていただきたいです!」と話し、「お正月は初笑いにぜひ『笑点』をご覧ください。みなさんにとっても笑顔の絶えない1年となりますように願っています」とメッセージを送っている。

 「お正月だよ!笑点大喜利祭り」は、お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜さん、滝沢カレンさん、人気グループ「TOKIO」の城島茂さん、お笑いコンビ「ナイツ」らがゲスト出演する。2019年1月1日午後4時に放送。


特別番組「お正月だよ!笑点大喜利祭り」の司会を務める綾瀬はるかさん=日本テレビ提供




https://mantan-web.jp/photo/20181220dog00m200063000c.html?page=001


2:  2018/12/21(金) 05:12:16.98 ID:HmVPCAfc0.net
平成最後であり、木久扇も最後の正月。


8:  2018/12/21(金) 05:32:03.07 ID:xrnauY2Y0.net
はるか あざといな


続きを読む

1:  2018/12/30(日) 20:46:18.79 ID:CAP_USER9.net
東野幸治と加藤浩次のダブルMCがゲストに忖度なしのトークを展開する、異色の音楽番組『東野・加藤この歌が聴きたいベストテン2』(日本テレビ系)が29日深夜に放送された。

その中で、バラエティー番組での活躍も目立つDAIGOが登場し、加藤の本音が炸裂。あまりにも「失礼な発言」に視聴者から怒りの声が漏れている。



■世間が聴きたい曲

独自調査で世間が「聴きたい歌」をジャンルごとにランク付け。そのランキングの中からゲストを招くのが、同番組の概要だ。

「年末年始に聴きたい新曲ランキング」6位以下は、6位にRADWIMPSの『ANTI ANTI GENERATION』、10位に劇場版『ドラゴンボール超』の主題歌でもある三浦大知の『Blizzard』などが名を連ねていく。

加藤は9位にランクインした吉本坂46『泣かせてくれよ』を指し「吉本坂が来たら帰るからな」と宣言。ザワついたスタジオに現れたのは、カバーアルバム『Deing』をリリースする8位のDAIGOだった。



■バラエティー色の強さ

ミュージシャンモードのDAIGOはサングラス姿で登場。すぐに外して「直前までサングラスを迷った」と照れ笑いを浮かべた。

加藤は「バラエティーのかた」とDAIGOの印象を口にすると、DAIGOはお馴染みのDAI語で「SNですね。それはない」と反論。さらに加藤は「正直言って音楽に関しては鳴かず飛ばず」と本音を吐露する。

これに再びDAI語で「AMJ。あながち間違いじゃない」と流石の対応力をみせると、「否定せえよ」「完全にバラエティーじゃん」とツッコミが飛び、スタジオは笑いに包まれた。

加藤は「鳴かず飛ばず」と揶揄したが、DAIGOがボーカルを務めるBREAKERZで出したシングルは19枚で、そのほとんどがオリコンランキングトップ10にランクインするほどの人気実力派アーティスト。

それを知っているファンからすれば加藤の発言は許せなかったのだろう。怒りの声で溢れていた。



https://sirabee.com/2018/12/30/20161945841/


3:  2018/12/30(日) 20:47:28.63 ID:Pq0sEOUN0.net
事実です


57:  2018/12/30(日) 21:06:48.47 ID:c4dx6w0v0.net
>>3で終わってた。


続きを読む

1:  2018/12/28(金) 21:58:40.79 ID:CAP_USER9.net
滝沢秀明が28日、「金スマSP」に出演。幼いころに両親が離婚し、極貧生活を送ったことを明かした。

年内でタレントを引退し、演出家に転向する滝沢。「自分にとっては封印してた過去」を公にした。

両親の離婚後、極貧生活になり、「お金もないので鉛筆や消しゴムも買えなかったので、学校(教室)で拾って、
自分のものとして使っていた」と回顧。着る物にも困り、冬でもタンクトップに短パンという格好だったことも明かされた。

滝沢は「リアルに食べるものもなかった。物も買えなかったですし」と振り返った。

そんな生活から抜け出すため、自立の道を探した。
最初は大好きなプロレスの道に入り、プロレスラーになることも考えたが、中1当時で143センチ、33キロと小さかったため、断念。
姉がKinKi Kidsの大ファンだったことから、13歳でジャニーズのオーディションを受けた。

「どこでも良かったんですよね。(この生活から抜け出すために)何かやらなきゃ、と思って、ジャニーズにたどりついた」と明かした。

12/28(金) 21:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000126-dal-ent


32:  2018/12/28(金) 22:05:17.27 ID:x0CjGwfH0.net
嘘っぽいなw


11:  2018/12/28(金) 22:01:07.65 ID:xcnj08E20.net
義務教育でそれは無いわ


続きを読む

このページのトップヘ