カテゴリ: 野球

1:  2018/11/22(木) 11:55:13.11 ID:CAP_USER9.net
FA権を行使し、楽天へ移籍することが決定的となっていた埼玉西武・浅村栄斗。21日に楽天・石井一久GMから獲得が正式に発表され、各メディアによって大きく報じられた。

 今シーズン「打率.310・32本塁打・127打点」で打点王に輝き、主将としても埼玉西武を牽引した浅村。2008年以来のリーグ優勝を果たしたチームにおいてMVP級の働きを見せた選手の1人だが、来シーズンは楽天のユニフォームに袖を通すこととなった。

 今回の一件を受けたネット上には、「ファンとしては残念でならない」、「ある程度は覚悟してたけどやっぱりしんどい」、「もう浅村のこと応援できないのか…」といった埼玉西武ファンからの悲しみの声が数多く寄せられている。優勝球団の主力選手が同リーグの最下位球団への移籍を決断したという事実を考えると、ファンが大きな悲しみを抱くのも致し方ないといえるだろう。

 ただ、ファンの中にはその悲しみが行き過ぎたのか、ネット上で“暴徒化”している人も。当事者の浅村や楽天に対し「タンパリングだろ」と根拠のない批判を浴びせたり、ファン感謝祭や来年の公式戦でのブーイングを呼び掛けたり、果ては浅村の写真を燃やしたりと、もはや何でもありの状況だ。

 また、オークションサイトやフリマアプリには、浅村に愛想を尽かしたファンが大量に関連グッズを売りに出してもいる。あくまで個人的な印象だが、こうした状況は見ていてあまり気持ちのいいものではない。

 そもそも、FAというのは所属球団で長年頑張った選手がもらえる真っ当な権利である。権利を行使するかは個々人の自由であり、どのような決断をするかももちろん自由だ。

 心無い批判や反応に対しては「普通に権利行使しただけやろ、民度が低すぎる」、「多少の文句は仕方ないけどこれはやりすぎ」、「球団はこういう奴らを取り締まった方がいい」といった苦言のコメントも寄せられている。納得できないファンの気持ちも理解できるが、その決断をもう少し尊重してもいいのではないだろうか。

写真


スポーツ 2018年11月22日 10時30分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/58965124/


94:  2018/11/22(木) 12:39:15.10 ID:GsNSXTAS0.net
>>1
リアルライブ


107:  2018/11/22(木) 12:50:04.57 ID:QBhGgv1K0.net
>>1
ファンが批判するのも自分で買ったグッズをどう扱うかも自由じゃね?


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1:  2018/11/16(金) 18:35:26.24 ID:CAP_USER9.net
 日本ハムのドラフト1位ルーキー・吉田輝星(17=金足農)が15日、秋田市内で交渉を行い、入団に合意した。契約金は1億円で年俸は1000万円(金額は推定)。今夏の甲子園を沸かせたヒーローの入団決定に早くも期待は高まる一方だが、7日に二軍施設を見学に訪れた際にはムチムチ姿で登場し、“激太り”が話題となっていた。現場内外からもさまざまな声が飛び出している。その真相は――。

 今夏の激闘から2か月半が過ぎてもなお、冷めやらぬ人気をうかがわせた。会見場に初々しい詰め襟姿で登場すると、その場に居合わせた地元ファンから温かい拍手で迎えられた。吉田目当てに地元メディアも数多く集結。故郷へのメッセージを聞かれると「秋田に帰ってきたときに『また来年もいい投球をしてね』と褒められるような投球がしたい」と、力強い決意を口にした。

 一方で、7日に鎌ケ谷の二軍施設を見学に訪れた際には周囲を驚かせた。学生服の上着は“パツパツ”。そのタイトなサイズ感は胸ポケットにしまってあった携帯電話らしきもののシルエットが服の上に浮かび上がるほどだった。あご周りも881球を投げ抜いた夏よりふっくらとしており、ファンの間では「太ったのでは」と話題になった。

 自身の体重について吉田は「今は84キロくらい。甲子園には82キロで入って(後半は体重が)落ちていったので、そこから今は少し増えた」と告白。7日のふっくら感はやや収まった印象だが、それでも甲子園で躍動したシャープな吉田とは“別人”のようだ。

 そんな様子を見て思わず「あれはどうなの? 大丈夫なの?」と不安な声を漏らしたのは、荒木大輔二軍監督だ。「実際にしっかり見てないから分からないけど…」と前置きしつつも「野球選手として体重が落ちないというのは良いが、(体重が)つきすぎているのであれば良くないよね」と困惑顔。期待のルーキーを「魅力はやはりあの真っすぐ」と高く評価をしているだけに、目に見える体の変化に戸惑いを隠せない様子だった。

 ただ、金農サイドからは「不安なし」の意見が出ている。「太ったというよりはトレーニングの効果が出て筋力がついてきているんですよ」と話すのは金足農野球部の元監督・嶋崎久美氏。“激太り”は体を緩めていたワケではなく、逆に練習のたまものであり心配は無用という。

 雪が降り始める11月中旬から冬の間はバットとボールに触らず、ひたすら地道な基礎体力トレーニングに臨むのが同部の特徴。この過酷な練習が吉田に与えた影響は大きく「2年生のころの彼はまだ体力がなく、連投ができない選手だったんです。それが厳しい冬を越えて、今夏の甲子園で見せたような活躍ができるようになりました」と嶋崎氏は明かす。吉田は現在も下半身の強化を重点的に行っており「プロに入ってからはケガをしない体をつくることが一番大切ですからね。今年の冬もますます鍛えて強くなってくれるんじゃないでしょうか」と、さらなる進化を予告する。

 何はともあれ、外見の変化でここまで話題を呼ぶのも期待感が大きいからこそ。年明けの新人合同自主トレに向け、大物ルーキーはこの冬、さらに丈夫な体づくりに励む。

2018年11月16日 16時30分
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1190887/


15:  2018/11/16(金) 18:43:03.53 ID:vEuzr71v0.net


177:  2018/11/16(金) 23:11:05.34 ID:1mzhstvL0.net
>>15
これは笑えないレベルでヒドイな
「あんたそれ着て行くのはヤバイ」って言ってくれる家族もいないの?
二の腕と胸が大きくなってるから筋トレしたんだろうけど
それならそれで身体に合うスーツを作れよ


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1:  2018/11/15(木) 05:54:48.13 ID:CAP_USER9.net
武井壮、小杉竜一がMCをつとめる『戦え!スポーツ内閣』(毎日放送)。その11月14日放送回に、プロ野球界のレジェンド・落合博満氏がゲストで登場。かつての日米野球について語った。

現役時代に出場した日米野球で、サイ・ヤング賞5度のランディ・ジョンソンから技アリのホームランを打った落合氏。「ただ来た球を打っただけ。この時期、(シーズンオフで)野球やってないんだよ。メジャーから来る連中も観光旅行で来てるだけ。我々の1試合の出場料が7~10万円で、メジャーは500~2000万円。そういう時代」と、生々しいエピソードを披露。スタジオをざわつかせた。

そして、「(メジャーの選手に)『1本ちょうだいって』バットもらうんだけど、とてもじゃないけど振れたもんじゃない。扱えるかなと思ったけど、扱えなかった。絶対この世界(メジャー)に行ったって無理だと思ったもん」と告白する場面も。

さらには、今年メジャーで二刀流で大活躍し、新人王にも輝いた大谷翔平選手(エンゼルス)についても言及。「ゲーム数からしたら、まさか(ホームランを)22本も打つとは思わなかった。あれでもうちょっとバッティングを覚えてくれれば、40本くらい打つんじゃない? あの打ち方で20本いくんだから。良くなればその倍はすぐいくでしょう」と断言。

その真意を聞くべく、MCの武井壮が食い下がるも、「言いません、それは。(説明してたら)帰れなくなっちゃう。絶対みなさんが理解できない言い方をすれば、時間の使い方が下手」と、監督時代と変わらぬオレ流コメントで煙に巻いた。来週21日には延長戦が放送されるという。

11/15(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00052137-lmaga-ent


49:  2018/11/15(木) 06:31:39.36 ID:lnvu28MT0.net
>>1
一流どころは来てない
しかも観光気分


116:  2018/11/15(木) 07:36:30.58 ID:1oJxYkGV0.net
>>1
日本は財布かw


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1:  2018/11/12(月) 16:16:20.07 ID:CAP_USER9.net
 広島・中村奨成捕手(19)が12日、廿日市市内の大野練習場で契約更改交渉に臨み、現状維持の800万円でサインした。

 「今年は2軍でもい結果を出すことができなかったし、悔しい1年だったので。このオフをいいものにして、来年いいスタートをきれるようにという
話をしました。バッティングでも守備でも通用しなかった部分の方が多かった。このオフをしっかり練習したい」

 プロ1年目の今季は1軍出場なし。2軍で83試合に出場し、打率・201、4本塁打、16打点だった。(金額は推定)

デイリー
https://www.daily.co.jp/baseball/carp/2018/11/12/0011813455.shtml


2:  2018/11/12(月) 16:19:14.98 ID:1ZTAKDqf0.net
広島ファンからも
無理だろうて言われてるとこが辛いとこだな


12:  2018/11/12(月) 16:23:54.63 ID:uDh8Q3Ka0.net
>>2
今からでも鈴木博志と交換して


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1:  2018/11/12(月) 06:19:22.77 ID:CAP_USER9.net
 中日・松坂大輔投手(38)の背番号が今季の「99」から、エースナンバーの「18」に変更されることが11日、分かった。松坂は1999年の西武入団時からつけた番号に強いこだわりを持ち続けていたが、球団サイドも2019年シーズンに、さらなる期待を込めて背番号変更を了承した。

 完全復活へ、松坂の夢がかなった。中日にテスト入団した今季は背番号「99」を背負って11試合に登板し、6勝4敗、防御率3・74。ガルシア(13勝)に次いでチーム2位の勝ち星を挙げた。

 「今年の成績に満足していない。来年は中5、6日のペースで投げたい」

 現在、日米通算170勝。来季は2桁勝利を挙げて、200勝への足がかりとしたい-。そんな夢を膨らませる松坂の新たなモチベーションとなるのが、背番号「18」への変更だ。

 球団との来季の契約更改交渉で、年俸1500万円から8500万円増の1億円(営業査定を含む)で合意。その交渉の中で、背番号「18」への変更を打診されていた。

 今季「18」を背負った鈴木翔太投手も未勝利に終わったことで心機一転、新しい背番号で出直すことが決定。米大リーグから日本球界に復帰したソフトバンクで2015~17年につけて以来2年ぶりに「18」を背負うことへの障害はなくなった。

 松坂は日本代表でも、シドニー、アテネの両五輪と、第1回、第2回のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で「18」の背番号のユニホームを着るなど、こだわりがあった。

 「99の9と9を足したら18になるでしょ」。そんなジョークも飛ばしていた松坂が19年シーズンは、念願だった「18」を付けてナゴヤドームのマウンドに上がる。


2018.11.12 05:03
https://www.sanspo.com/baseball/news/20181112/dra18111205030002-n1.html


3:  2018/11/12(月) 06:23:42.45 ID:+EFjapQ40.net
松坂にはこの番号がよく似合う


5:  2018/11/12(月) 06:26:09.01 ID:dwVAj+W40.net
NEO「大輔、似合うじゃん」


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