カテゴリ: ドラマ

1:  2022/05/23(月) 13:07:04.12 ID:CAP_USER9.net BE:554927243-2BP(1000)

木村拓哉の2年ぶりの主演ドラマ『未来への10カウント』(テレビ朝日系)が、10カウントを数え終わる前に「KO」になるという。

4月14日にスタートし、6月16日まで計10回放送の予定だったが、6月9日放送の9話で最終回を迎える…というのだ。

ドラマのあらすじは、生きる希望を失った主人公・桐沢祥吾(木村)が、母校の高校ボクシング部のコーチに就任し、生徒たちと交流することで、熱い気持ちを取り戻して蘇っていくというもの。木村が学園スポーツドラマに初挑戦するということで、放送開始前は大きな話題を呼んだが、第3話で視聴率(世帯平均視聴率/関東地区、以下同)が木村の主演ドラマ史上初めて9・9%と1ケタ台に陥落。第4話も9・6%まで下がってしまった。

「妻に先立たれて世をはかなむ木村さんのボクシング部コーチの役柄が『気の毒で見ていられない』というファンもいますが、それ以上に『ボソボソしゃべりのセリフが聞き取りにくい』という声があります。さらに難しかったのは、今作はシンプルなスポコンドラマということ。

スポコンものは世に溢れており、よほど新しい切り口がなければいくら木村さんが頑張ったとしても限界があるのでは、という懸念が放送前からありました。その嫌な予感が的中してしまいました」(制作会社関係者)

制作陣も、ただ手をこまねいていたわけではない。6分拡大スペシャルで放送された5月19日の第6話で、木村はボクシング部員の西条桃介(村上虹郎)らを相手に連続スパーリングの白熱シーンに挑戦。暗いキムタクから“かっこいいキムタク”に戻ったことで、視聴率も11・1%と第5話の10・6%からさらに伸びた。ただ、いかんせん火が着くのが少し遅かった。

「テレ朝としては6月16日までドラマを続けるかギリギリまで決めかねていましたが、先日、最終回を1週間早める決断を下したようです。16日は『警視庁・捜査一課長 season6』を2時間スペシャルに拡大して対応する予定だとか。『未来への-』は勢いを取り戻したことで、全話ならして平均で2ケタをキープできる公算が高いと踏んだのでしょう。最終章に突入する26日放送の第7話も拡大スペシャル。一気に畳みかけて最終回に向けて数字を上げていく作戦のようです」(テレ朝関係者)

9RでKOとはいえ、4月期のドラマの中で2位の座を死守。クライマックスに向けて、どう盛り上がりを作っていくのかにはファンならずとも注目だ!

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d03e6e7435484edbb2be9b90136499d5bce234b


2:  2022/05/23(月) 13:07:57.33 ID:oPV55TzW0.net
ちょまてよ


4:  2022/05/23(月) 13:08:31.68 ID:Yy5A5Uoi0.net
9カウントTKO


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1:  2021/12/01(水) 13:51:38.93 ID:CAP_USER9.net
テレビ朝日系の人気ドラマ『相棒』の相棒役である反町隆史が、今season20の最終回(3月半ば)で卒業することが分かった。



「主演の杉下右京役である水谷豊は、以前から『視聴率15%を割ったら辞める』などと公言。現実にはseason18では平均視聴率14.8%と割っています。本来ならば、水谷も降板して終わるのがスジ」(ドラマライター)


しかも、今seasonの第6話では、これまでの全seasonを通してのワースト視聴率11.0%を記録。


「反町が初めて登場したseason14(2014年)は視聴率15.3%。その前のseason13(13年)は成宮寛貴が相棒で視聴率17.4%。成宮から反町になって2%も下がった。当時から反町の実力が疑われていました」(同・ライター)


反町には、警官が似合っていないという声は多い。理詰めで考えるタイプには見えないというのだ。


「ドラマ内で杉下は、よく冠城亘(反町)に対し『頭の悪いあなたに分からないでしょう』とイヤミを言っています。2人は警視庁特命係という窓際部署で、捜査権も逮捕権もない。だから卓越した推理力と理論で犯人を追い詰める。反町はそれを表現できず、ついには降板に至ったのです」(同)


「次は稲垣吾郎」と言った水谷だが…
では、注目の新相棒は誰なのか。過去に『新しい地図』の稲垣吾郎の名前が挙がったことがあるが…。


「17年の打ち上げ会で、水谷が『次の相棒は稲垣吾郎さん』とハッキリ言ったのです。でも、それはあくまでも冗談ぽくでした。実際は稲垣と交渉中であったことを芸能サイトに書かれたため、水谷はあえてバラしたともウワサされました。そんなエピソードもあるので、あえて稲垣というのはないでしょう」(女性誌記者)


今、水面下で進んでいる新相棒も判明。


「元『V6』の森田剛です。森田の妻は女優の宮沢りえ。りえがプロデューサーとなり、本格的なソロ俳優に挑戦してくる予定です」(テレビ雑誌編集者)


宮沢は水谷の妻、伊藤蘭と仲がいいという。


「反町も妻の松嶋菜々子が伊藤と親交があり、起用された経緯がある。反町も森田も元ジャニーズで、背景が酷似。りえのバックはビートたけしだし、水谷とも仲がいい。森田の次期相棒説はかなり有力」(同・記者)


実現すれば話題必至だ。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12311-1354425/


2:  2021/12/01(水) 13:52:25.21 ID:iagvcxwa0.net
小さいな


3:  2021/12/01(水) 13:52:38.41 ID:45lNv9He0.net
それはない


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1:  2021/06/06(日) 12:43:35.47 ID:CAP_USER9.net
5月17日に、NHK連続テレビ小説(通称・朝ドラ)通算104作目となる『おかえりモネ』がスタート。初回の世帯平均視聴率(関東地区)は、19.2%と、前作『おちょやん』の初回を上回る好発進を見せています。

連続ドラマの世帯平均視聴率が10%を切ることがザラになった今、月曜から金曜まで毎日、約半年間にわたり放送され、悪くても全話平均15%程度の視聴率を常に叩き出す朝ドラを、“国民的ドラマ枠”だと言っても、もはや異論はないでしょう。

実は、放送作家でもある筆者は一昨年、この朝ドラが広瀬すず主演の『なつぞら』で通算100作となることを機に制作された番組『朝ドラ100作~ファン感謝祭』(NHK総合)の構成を担当させていただきました。このための取材・リサーチを通じて、朝ドラには巷間ささやかれているさまざまな“法則”があると気づいた次第。

それは番組にも一部反映させていただいたのですが、今回はそのアップデート版として、「朝ドラの法則」を掘り下げ、検証を試みたいと思います。

■朝ドラには「4つの法則」がある

法則1:朝ドラのヒット作には、必ずタイトル中に“ん”が入る! 

朝ドラ史上最高視聴率62.9%を誇る、1983年の第31作『おしん』や、大きな話題となった2013年の第88作『あまちゃん』のように、「朝ドラのヒット作にはタイトル中“ん”の字が必ず入る」という法則があります。

この法則は、朝ドラ関係者の間では以前からささやかれていたようで、前述の『朝ドラ100作~ファン感謝祭』にも出演していた、俳優の東出昌大も「僕が出演した『あまちゃん』にも『ごちそうさん』にもタイトルに“ん”が入っていた。それなのに記念すべき100作目の『なつぞら』には、“ん”が入ってなくて、イヤ~攻めてるなぁと思いました」という発言をされていました。

実際はどうなのでしょう?  筆者が改めて、歴代の全朝ドラ作品のタイトルを調べてみたところ、全104作中で“ん”が入った作品は……53作!  全体の半数以上に入っているところを見ると、制作する側が少なからず意識していることは間違いないかもしれません。

ですが、「“ん”が入っている=ヒット作」かというと……全話の平均視聴率歴代トップ20の中で“ん”入りは、9作と微妙な数字。やはり『おしん』の特大ヒットの印象が強いために囁かれた“法則”、いわば“ゲンかつぎ”なのでしょう。

ちなみに、21世紀以降に制作された40作中で“ん”入りが、23作もありますから、近年はこの法則を制作側が以前にも増して気にしていそうなことも窺い知れます。

■「低視聴率で終わる朝ドラ」の意外な特徴

法則2:時代設定が“現代”の作品は当たらない! 

朝ドラの時代設定というと、明治から大正期、もしくは戦前から戦後(昭和30年代頃)にかけてのものが多いイメージがありますよね。

これも全104作を調べてみたら、62作(約60%)が上記に相当しました。ちなみに、物語が始まる時代が最も古いのは、2015年の第93作『あさが来た』の、1857年。朝ドラに江戸時代が登場するのは、意外にもこの作品だけです。

さて、この“現代”をいつに認定するかは難しいところ。朝ドラ枠が1961年スタートという点を鑑み、物語の舞台が1964年の東京オリンピック前後以降に始まるものとすると、42作。1980年代以降にすると、30作となります。

ここは筆者の独断で、多くの視聴者が同時代を生きている1980年代以降から物語が始まる30作を“朝ドラの現代劇”とすることにします。こう設定すると興味深いデータがありました。先ほどの全話の平均視聴率で歴代ワースト10をみてみると、10作すべてが、この「時代設定が1980年代以降」の作品だったのです! 

なので、この法則はおおむね正しいと言わざるをえません。やはり、激動の時代を背景に、貧しさや生きづらさが描かれる展開の方が視聴者に好まれるということなんでしょうね。

法則3:主人公は死なない! 

これも調べてみたところ、放送中の『おかえりモネ』を除く全103作中、劇中で主人公の死が明確に描かれたのは……第4作『うず潮』(1964年)、第60作『すずらん』(1999年)、第85作『カーネーション』(2011年)、第91作『マッサン』(2014年)の、わずか4作しかありませんでした。

もちろん、上記4作も不遇の死というものでは勿論なく、大往生と言っていいものばかり。中には、『あさが来た』のように、年老いたヒロイン(波瑠)の亡き夫(玉木宏)が逢いに現れるというファンタジックな演出がされているものもあります。

▽引用ここまで。全文は下記でどうぞ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4821cbd85e2354709584546ba92412b64c5d4d8?page=1


6:  2021/06/06(日) 12:58:50.40 ID:5mdal7lw0.net
「青春家族」とか視聴率良かったが


22:  2021/06/06(日) 13:15:32.02 ID:IR5zJBdy0.net
こじつけだよな。

純と愛やおちょやん、走らんかみたいにコケたのもあればひらり、あぐり、ふたりっ子みたいに大ヒットしたのもあるし。

現代劇でもあまちゃんやひらり、ちゃらさん、ふたりっ子、ひまわりもヒットした。

傑作と言われるカーネーションで主人公は死んでるし。


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1:  2021/02/05(金) 18:10:10.57 ID:CAP_USER9.net
2021年2月5日 5時30分
https://www.cinematoday.jp/news/N0121521


 プロレスラーの武藤敬司と蝶野正洋が、5日に放送される俳優・長瀬智也と脚本家・宮藤官九郎がタッグを組むTBS系連続ドラマ「俺の家の話」(毎週金曜夜10時~)の第3話に、本人役で出演していることが明らかになった。

 本作は、長瀬ふんする元人気プロレスラー・観山寿一(みやま・じゅいち)が、能楽の人間国宝である父・寿三郎(じゅさぶろう/西田敏行)の後を継ぐために実家に戻り、兄弟たちと謎の女性介護ヘルパーを巻き込んだ、介護と遺産相続をめぐる騒動に立ち向かうファミリードラマ。家族絡みの重いテーマを軽快なタッチでつづる脚本や、実力派俳優たちのアンサンブルに加え、元プロレスラー・長州力が本人役で出演するなど、プロレス周りの描写も話題を呼んでいる。

 武藤と蝶野は、能の道へ進むことを決心しながらも、プロレスへの思いを捨てきれない寿一の今後に関わるキーパーソンとして登場。長州とのコミカルなやり取りも見どころとなる。

 武藤と蝶野がTBSドラマに出演するのは、日曜劇場「佐々木夫妻の仁義なき戦い」(2008)以来13年ぶり。武藤は「お芝居するのは初めてではないけれど、本作は大先輩・長州力がまさかの長州力役でいるので、大変やりづらい撮影現場でした」と振り返り「大先輩・長州力がNG連発で撮影現場に多大なるご迷惑をお掛けしていると噂で聞きましたので、後輩の私と蝶野で尻拭いをしに参加させていただきました。ドラマは大変面白い内容になっておりますので、みなさん是非ご覧下さい! イヤァーー!」とコメント。一方の蝶野は、10キロ超の増量でレスラー役に挑んだ長瀬を「主演の長瀬さんの試合シーンを見ていると、プロレスデビュー戦も近いんじゃないのかな。プロレス業界から引っ張りだこになると思います」と絶賛している。

 第3話では、寿一が介護ヘルパーのさくら(戸田恵梨香)に借りた10万円を返すため、“スーパー多摩自マン”としてリングに上がっている間に、自宅の廊下で転んだ寿三郎が病院へ運ばれてしまう。さくらや家族からの追及にただ謝ることしかできない寿一は、寿三郎が残りの人生を楽しむためにさくらと作ったエンディングノートで父の願いを知り、ある決意を固める。(編集部・入倉功一)


2:  2021/02/05(金) 18:12:16.97 ID:46bAyWb30.net
ナニコラタココラ


3:  2021/02/05(金) 18:14:41.63 ID:I+jROFBx0.net
プロレスはよく知らないけどバッハ武藤は好き


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1:  2019/11/04(月) 17:35:13.84 ID:7I+rQ8qd9.net
 国民的ドラマシリーズ『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)の名子役としてブレークした俳優のえなりかずきが、同ドラマから“永久追放の危機”に瀕している。同番組の脚本家・橋田壽賀子氏が、去る10月3日発売の『週刊文春』にて、えなりが同ドラマ主演の泉ピン子と共演NGを出したことを暴露し、「そういう申し出すること自体、私は頭に来るのよ」などと、えなりへの怒りをあらわにしているのだ。

 ただ、えなりが共演NGにした理由は、ピン子による“イジメ”が原因だというから穏やかではない。
「ピン子さんの共演者イジメは、NHKの朝ドラ『おしん』でブレークしたころから有名でした。渡鬼でもえなり君に対して厳しく当たったり、収録の合間に肩を揉ませるなどを強要していましたからね」(出演者のマネジャー)

 イジメに遭ったのは、えなりだけではない。
「えなり君のマネジャーの母親に当たり散らしたり、立場上、断れないことをいいことに、自分が所有するシャネルを安く買わせたりしています。それを見て育ったえなり君が、ピン子さんに嫌悪感を示すのは当然でしょう」(元事務所関係者)

 一方、ピン子はイジメを否定しているという。
「橋田さんがピン子さんに聞いたら“イジメた覚えは全くない”と答えたようです。ピン子さんは上の人に取り入るのはうまいですからね。橋田さんはピン子さんの言うことを鵜呑みにしてしまったようです」(元ドラマスタッフ)

 2人の共演シーンは、2015年の渡鬼特番を最後になくなっている。
「今年の9月に放送された特番では、えなりは大阪に出張しているという設定で、出演すらしていません。渡鬼では、以前もレギュラーの役者さんが急に出演しなくなることや、ドラマ内で死亡扱いになっていたケースがありました。橋田さんは『私は嫌いな役者は作中で出張させたり、死なせたりします』と言っていたので、同じケースではないかと思われます」(同・スタッフ)

 えなりが復活することを願うばかりだが…。

芸能ネタ 週刊実話 2019年11月04日 12時03分
https://npn.co.jp/article/detail/76769340/


123:  2019/11/04(月) 18:08:25.40 ID:jIH8IVa80.net
>>1
> シャネルを安く買わせたり

安くならええやんw


653:  2019/11/05(火) 04:13:31.27 ID:rOqgLo660.net
>>123
自分が所有していて要らなくなった中古のシャネルだよ
新品のシャネルじゃないから


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