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1:  2018/07/09(月) 20:55:05.25 ID:CAP_USER9.net
8日放送、TBS「S☆1」では、サッカー日本代表からの引退を表明した長谷部誠にインタビュー。ロシア・ワールドカップ(W杯)を最後に代表から引退したキャプテンの責任や重圧を伝えた。

大会前から代表引退を決めていたという長谷部。「心の支えになっていた」代表だけに「喪失感がとてつもない」としつつ、「やりきったという清々しい気持ちもある」という。

主将就任後は「個人よりもチームにフォーカスすることが断然多くなった」が、そのためには「結局自分のパフォーマンスも上げていかなければ、
ほかの選手からの信頼とか発言力という部分では、求心力もなくなってくる」「それが自分のプレーにも反映される」と明かした。

もちろん、「苦しいことも多々あった」。だが、「後悔だけはしたくないというその一心」で戦ってきた長谷部は「日本代表キャプテンという誇りのほうが常に上回っていた」と振り返る。

それでも、主将の重圧はすさまじい。「最初のころよりも年々背負う物が大きく」なったという長谷部は、「自分の中で無理やりにでも自分自身にプレッシャーをかけていた」ところもあったという。

そんな長谷部が「自分のハイライトとしては大きな試合」と位置付けたのは、初戦でホームにもかかわらず敗れ、厳しいスタートとなった今大会のアジア最終予選のオーストラリア戦。
ケガから復帰したばかりの長谷部が、かつてない重圧に打ち勝って出場権を獲得したホームでの一戦だ。

支えとなったのは、ファンやサポーターからの後押しや仲間との絆。長年ともに戦ってきた本田圭佑とは「価値観がまったく合わなくて、言い合いになったときもある」という。
だが、「志は同じだった」という長谷部は、本田と「同じ時代にサッカーができて幸せ」だったと述べた。

自身の代表引退について話す中で、吉田麻也が涙を流したことについては、「こういうことを言ってくれるというのは、愛情を感じますよね」「このように涙してくれるというのは、本当に心にグッとくるものがあります」と喜んだ。

代表での戦いには区切りをつけたが、「まだまだ選手として高みを目指していきたい」という長谷部は、「あまり先のことを考えても、本当に答えは出ない」とコメント。
今は「目の前の目標一つひとつを全力でやっていくことによって、未来が開けていくのかなという感覚」と明かした。

2018年7月9日 10時0分 Sports Watch
http://news.livedoor.com/article/detail/14983911/


4:  2018/07/09(月) 20:57:12.69 ID:MAKlFIdy0.net
ベテラン同士の馴れ合いて
若手多数連れていかなかったのが今大会の最大の失敗


28:  2018/07/09(月) 21:02:23.36 ID:XeEa0iIE0.net
>>4
そんな若手がいなかったからこそのメンバーじゃないの?


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1:  2018/07/09(月) 21:27:53.52 ID:CAP_USER9.net
浜崎が8日に「私を育ててくれた西日本という場所は、温かい人々と暖かい気候に恵まれた穏やかな場所です。・この不思議でどこか懐かしい夕焼けを見ながら、生まれ育った故郷を想っていました。・私が誰であっても、どこにいても、何をしていても、根っからの九州っ子である事は一生変わりません」といったコメントを投稿した。

 この投稿にツイッター上では「あゆ、ありがとう!」「あゆちゃんの言葉が届きますように」「とても心強いです」などといったコメントが多く寄せられていた。

http://dailynewsonline.jp/article/1478266/


3:  2018/07/09(月) 21:28:31.03 ID:y1Eh9zU70.net
感じ悪いよねー


8:  2018/07/09(月) 21:31:19.27 ID:a7gY2fu50.net
こういう時だけ・・・


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1:  2018/07/08(日) 17:44:49.99 ID:VVlqkPkrM.net

※前スレ
【NASA】火星でガチの人工物が見つかる
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1531038999/


2:  2018/07/08(日) 17:45:01.67 ID:VVlqkPkrM.net
うおおおあおおお


3:  2018/07/08(日) 17:45:13.40 ID:VVlqkPkrM.net
ガチやん


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1:  2018/07/09(月) 09:05:14.65 ID:CAP_USER9.net
“激辛”の性分が爆発した?

 サッカー評論家のセルジオ越後氏が7月3日、ラジオ番組「荒川強啓デイ・キャッチ!」(TBSラジオ)にゲストで出演。ベルギー代表に2対3で敗れ、ロシアW杯からの敗退が決まった日本代表に厳しい見解を示した。

周知のように日本は、後半が開始するや2点を奪い、一時ベルギーを焦らせたが、その後敵の猛攻に苦しみ、追加点を奪えず3つの失点を味わった。そんな熱戦を振り返ったセルジオ越後氏は、

「(ベルギーが作った)チャンスの数を考えれば、惜敗というよりは内容的にもっと大きな差があった。冷静になって振り返って下さい。(コロンビア戦で)10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分したチームがどうして強いと言えるんですか?」と話し、相手選手の退場により数的優位だったコロンビア戦のみの勝利に終わった事実を嘆くと、

「こんな勝てない国にどうして辛口がボク1人しかいないの? これで“よくやった”というなら、もう勝たなくても良いってことになる。外国なら負けたら慰められることはない。負けても慰められるというのは強くない証拠」とし、結果にシビアな姿勢を示すべきとの持論を展開した。

「日本代表の戦いぶりには世間的にも『よくやった!』とのねぎらいムード一辺倒ですが、やはり昔から“超辛口”として知られるセルジオ越後氏だけはブレませんでしたね。

かつて日本サッカー協会がヨーロッパで偉大な実績を残してきたアルベルト・ザッケローニを指揮官に招聘した際にも、多くのメディアが歓喜ムードの中、セルジオ越後氏だけは『ザッケローニは決して旬な監督じゃない』と言い放ち、“終わった監督”ともとれる発言を残しました。

実際、ザッケローニが欧州で大きな脚光を浴びていたのは2000年前後であり、10年に日本へやってきたのは“他に行く当てがなかったから”との見方も現地メディアからは指摘されています」(スポーツライター)

 日本サッカー協会公認のサッカー教室で全国を巡業し、子供たちにサッカーのおもしろさや厳しさを伝え続けるセルジオ越後氏。超辛口評論の背景には、こうした日本サッカー界への深い愛情があることは言うまでもないだろう。

(木村慎吾)

アサ芸2018年7月9日 05:59
https://www.asagei.com/107893


4:  2018/07/09(月) 09:07:46.33 ID:9bKoMU7u0.net
セルジオの経歴調べたら
こんなこと言えないのにw


5:  2018/07/09(月) 09:08:12.76 ID:BEUGiQXu0.net
辛口批評はサッカー協会や選手に向けてくれ

ファンは文字通り楽しみたいんだよ

こいつとラモスの解説のサッカーは基本見ない


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